話題の検索:
トラックバック・ピープル/エンターテインメント/書籍
Book Love People
(トラックバック数:27555、ID:01193) ( 04月23日 23時55分 更新)



この本のココが好き!こんな本読んで感動しました。 または笑っちゃった(笑)などなどの感想エントリから、 これはオススメ!!などなど♪ マンガでも小説でも、洋書でもなんでもオッケ。 本に関するいろんなことを語っちゃってください!
トラックバック先URL: 

27555件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ
スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

「僕と先生」坂木司 [読書感想文 と ブツブツバナシ から]
「僕と先生」坂木司 怖がりな大学生、二葉は やさしいミステリーを好んだり。 家庭教師の隼人くんは、 ある意味では先生であり、 2人は、いくつかの”事件”と出会う 5編+1の連作短編集 「先生と僕」の続編 ずっと読めてなかった。。 チョコ泥棒 誰にでもやさしい店長 奪われたエントリーシート BBQで減ったり増えたり 掲示板貼ってある写真 +本屋で って感じのお話たち。 切れ味鋭く、危なっかしい隼人くん。 ちょっとした悪意への対し方なんかで、 生真面目さで彼を支える、二葉というのは、 前作と  続きを読む
Date: 2017-04-23 23:55 ID: 24170733

「アニバーサリー」窪美澄 [読書感想文 と ブツブツバナシ から]
「アニバーサリー」窪美澄 スイミングの指導員である晶子は、 大きな地震で電車が止まってしまって、 家に帰れなくなる そんな時に、ある”生徒”が気になって、 彼女の家へ向かう 引き続きの窪さん。 晶子の1章。”生徒”真菜の2章。 そして、2人の3章。 高齢の晶子が、今だに続ける指導員になるまでの、 戦時中からの物語 一人で子どもを産もうとしている、真菜の事情 そして晶子が真菜に関わっていく、産まれてから ほぼそれだけなのだけど、 細かい物事をうまく絡めながら、進んで行く感じ。 女性が  続きを読む
Date: 2017-04-23 23:17 ID: 24170730

「建築士・音無薫子の設計ノート 謎あり物件、リノベーションします。」 逢上央士 [読書感想文 と ブツブツバナシ から]
「建築士・音無薫子の設計ノート  謎あり物件、リノベーションします。」                  逢上央士 大学生の今西が、 インターンで訪れた建築事務所で関わる、 窓のない部屋 /モテないオンナと捨てられないオトコ /使われなくなった部屋/建築がつなぐもの の4編の短編集 本屋をプラプラしていて、発見。 たまには新しい方をと、手に取ってみる。 某TV番組のように、 新たに手を加えることと、住み手の生き方なんかを絡めて、、 という展開で、楽しく読める 建築的な知識も絡めてあったりもす  続きを読む
Date: 2017-04-23 22:16 ID: 24170711

ふうせんりょこう|ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ とってもかわいくポップなはりねずみのピクシー絵本をご紹介します。 「ふうせんりょこう(Peter Igel in der Luft)」。 「なつかしい!」と思われる方も多いのでは? そう、1970年代、日本でも発行されていました (日本語のタイトルは当時のものです)。 ヨーロッパでも人気なのかな。 なかなか手に入らなかったのですが、ついに再入荷しました。 はりねずみのピーターが赤いふ  続きを読む
Date: 2017-04-23 13:06 ID: 24170539

はりねずみって、 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ 先日は、はりねずみのピクシー絵本「目をさました はりねずみ」をご紹介しました。 この絵本はドイツ語版ですが、ドイツ語版のピクシー絵本には、はりねずみのお話が多いです(なぜかオスカーという名前の子が多い)。 最近、日本では、はりねずみがペットとして人気ですが、森の多いドイツでは けっこう身近な動物なようです。 森の住人なんですね。郊外や田舎の方では、民家の庭さきで野生のはりねずみを見かけたりするらしい。 思え  続きを読む
Date: 2017-04-21 21:54 ID: 24170024

電子書籍出版収入「Amazon活用メソッド「EAP」Amazon(アマゾン)の圧倒的な集客力を利用する集客術」 [ネットで収入生活を! から]
Amazon活用メソッド「EAP」 Amazon(アマゾン)の圧倒的な集客力を利用する集客術 「Amazon活用メソッド EAP 内容」 Amazonの集客力を広告費ゼロで利用する一石二鳥の 電子書籍出版ノウハウAmazon集客術 Web集客の王道中の王道「ブログ集客」は誰もが始めやすく、 取り組みやすいものですよね。 でも、ブログ集客は成果を出しやすい方法ではあ...  続きを読む
Date: 2017-04-21 18:43 ID: 24169961

河は眠らない/開高 健・青柳陽一 [コンテナ・ガーデニング から]
僕は、開高 健の「河は眠らない」を30年ほど前にレーザディスク(LD)で観ました  続きを読む
Date: 2017-04-20 23:27 ID: 24169691

遠い唇(北村薫) [のほ本♪ から]
何十年かぶりに見た学生時代の同人誌。その中にはさまっていたのは、姉のように慕っていた今は亡き先輩から届いたハガキだった。そのハガキに書かれていた暗号めいたアルファベットの文字には、先輩の想いが込められていた・・・。表題作「遠い唇」を含む7編を収録。 学生時代に受け取った時には分からなかったアルファベットの文字の暗号の意味が、何十年もたってから分かった。だが、そこに込められた先輩の想いにようやく気づいた時、先輩はもうこの世の人ではなかった。「遠い唇」は読んでいてとても切なかった。先輩はなぜ自分の  続きを読む
Date: 2017-04-19 17:11 ID: 24169204

目をさました はりねずみ|ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ 春はいろんな生命が芽吹く季節。冬眠していた動物たちも起き出します。 冬眠から目覚めたばかりのはりねずみのピクシー絵本です。 「目をさました はりねずみ(Oskar Igels Winterfreund)」。 冬の間、こんなに丸まって眠っていたはりねずみ。 春が来て目を覚ましますが、動き回るのは夜。 その方が安全だから。 夜になって、どこ  続きを読む
Date: 2017-04-19 11:56 ID: 24169159

【月9『貴族探偵』第1話 感想まとめ】嵐ファンは小ネタに、原作ファンは再現度に歓喜! [ジャニーズTwitterまとめ から]
1:k a o-k a o 貴族探偵@chacokkk  続きを読む
Date: 2017-04-18 00:47 ID: 24168803

3びきのくま/ロジャンコフスキー版|リトルゴールデンブック/おまけ [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:海外の名作絵本 昨日のリトルゴールデンブック、「3びきのくま/ロジャンコフスキー版」のちょこっとおまけです。 ロシアに生まれたフョードル・ロジャンコフスキーは1930年代フランスでさし絵画家としてスタートしました。 その才能は 単なるさし絵を超えて、数多くの傑作絵本を生み出しました。 今から80年前のことですから、絵本の時代を切り開いたと言っていいかもしれません。 デフォルメされてはいるけど、正確に特徴をとらえた動物や自然物はどことなくユー  続きを読む
Date: 2017-04-16 14:57 ID: 24168304

ビブリア古書堂の事件手帖7(三上延) [のほ本♪ から]
栞子の母はなぜ姿を消していたのか?栞子と大輔の関係はいったいどうなるのか?シェイクスピアの古書をめぐる謎が解き明かされたとき、真実の扉が開かれた。シリーズ完結編。 シリーズ1〜6には、さまざまな本をめぐる謎があった。栞子と大輔は、何度か危険な目に遭いながらもそれらを解決してきた。そして、最後に残ったのは、栞子の母・智恵子にまつわる謎だった。彼女はなぜ栞子とその妹を置いて姿を消したのか?彼女の追い求めるものは何なのか?シリーズ7では、真実が明らかになる。 重要なカギを握るのは、シェイクスピアの  続きを読む
Date: 2017-04-14 21:59 ID: 24167823

西村賢太/芝公園六角堂跡 [アマチュア☆アワー から]
中、短編4本収録。どれも最近の芥川賞受賞後(文中でははっきり「芥川賞」とは書いてないが)の、北町貫多(=西村賢太)のことを書いた私小説。 10代、20代の若い頃や、30代の同棲 ...  続きを読む
Date: 2017-04-14 21:50 ID: 24167816

3びきのくま/ロジャンコフスキー版|リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:海外の名作絵本 くまさんの定番の童話といえるのが、この絵本。 「3びきのくま/ロジャンコフスキー版(The Three Bears)」。 先日の「ドナルドダックと1ぴきのくま」の元になったお話でもあります。 このお話、ロシア民話なんですね。 ロシア出身の著名な絵本作家ロジャンコフスキーが手がけました。 初版は1948年、長年にわたって愛されたロングセラーのリトルゴールデンブックです。 留守中のくまさんた  続きを読む
Date: 2017-04-14 12:07 ID: 24167664

民王 池井戸潤 連続ドラマ化されて人気でした あらすじ、ネタバレ注意 [ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意 から]
小説 民王  この小説は連続ドラマ化されていて  私は小説を読むより先に、ドラマの方を毎週見てました  とっても面白かった  高橋一生さんが、今ほど人気のない頃で  でも ...  続きを読む
Date: 2017-04-12 22:37 ID: 24167229

美人はコレを食べている 木下あおい 写真が沢山で見やすい。前の本よりおススメ  あらすじ、ネタバレ注意 [ベテランママは小説、エッセイ、ビジネス本大好き。あらすじ、ネタバレ注意 から]
ダイエット本 美人はコレを食べている  昔は、ダイエットというと無理痩せ、って感じでしたが  今は健康的に、が第一です  シニアになって、健康に注目している今  特に大事 ...  続きを読む
Date: 2017-04-12 22:37 ID: 24167226

三鬼(宮部みゆき) [のほ本♪ から]
やむを得ない事情があったとはいえ、家臣同士の私闘はご法度。掟を破り牢に入れられた村井清佐衛門は、異例の処分で山番士として洞ヶ森村へ発つことになった。だが、その村には恐ろしい秘密があった・・・。表題作「三鬼」を含む4編を収録。三島屋変調百物語シリーズ4。 「怖かった!!」と言っても、怪談ではない。人の心が怖かった。鬼はいる。確かにいる。だが、もともといたわけではない。鬼は、人の心が作り出すものなのだ。恨みや妬み、疑いや嫌悪、そして貧困・・・。それらは人の心を荒ませる。そして、その荒んだ心がこの世  続きを読む
Date: 2017-04-12 21:48 ID: 24167204

リトルゴールデンブックとピクシー絵本のタイトル数は? [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ こんにちは、Tote です。 ブッククーリエは、ヴィンテージ絵本ショップですが、リトルゴールデンブックとピクシー絵本だけ扱っております。 つまり、リトルゴールデンブックとピクシー絵本専門の古本屋です。 つまり、Tote はリトルゴールデンブックとピクシー絵本ヲタクといえます。 なので、リトルゴールデンブックとピクシー絵本のことだったら、何でも知っているというところまではいかないが、そうなりたい  続きを読む
Date: 2017-04-11 17:52 ID: 24166899

リトルゴールデンブック:ドナルドダックと1匹のくま [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:ディズニー=ピクサー 世界一有名なあひる、ドナルドダックのリトルゴールデンブックをご紹介します。 「ドナルドダックと1匹のくま(Donald Duck and the One Bear)」。 おなじみのドナルドの仲間たちに加え、見知らぬくまさんが登場するのですが、読み進めるうちに、「おや?」となります。 では、ちょこっと中身を見ていきましょう。 ドナルドがおいしいピザを焼きました。 3つ子の甥っ子  続きを読む
Date: 2017-04-08 16:08 ID: 24166040

電子書籍出版ノウハウAmazon集客術はアマゾンを有効活用して見込み客を集客 [電子書籍作成・出版方法の簡単マニュアル から]
Amazon活用メソッド「EAP」 Amazon(アマゾン)の圧倒的な集客力を利用する集客術 この電子書籍出版ノウハウAmazon集客術は 売上や利益を上げるまでの時間をブログ集客では到底不可能なほど、 劇的に短縮する為のノウハウです。 「本当にブログで集客することが出来るの…  続きを読む
Date: 2017-04-05 19:58 ID: 24165124

27555件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ



「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード