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坂道愛好会
(トラックバック数:60、ID:01538) ( 06月15日 10時59分 更新)



名前のある坂、由縁のある坂、小説や歌の中に出てくる坂、外国の坂、「坂道」にときめいてしまう方、坂に関する記事を書いたときにトラックバックしてください。
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河原坂 [yukimi's blog から]
東京都大田区、東急多摩川線鵜の木駅ホームの多摩川駅寄りの踏切を、商店街がある方とは反対側に向かうとある坂道です。写真の道の向こうが鵜の木駅と商店街です。 坂の名前の由来は。。。 昔、坂を下った先の低い平地部分は多摩川の河川敷でした。地名も河原で...  続きを読む
Date: 2010-05-17 07:46 ID: 18758618

西坂からの眺め〜横浜市南区 [・・・ kunlun☆blog ・・・ から]
左:ブラフ積み前の名称標記。右:坂の中ほどからの眺め。小さくですが横浜マリンタワーが見えます。地図:神奈川県横浜市南区三春台  続きを読む
Date: 2010-01-11 00:11 ID: 18221389

北野坂 [yukimi's blog から]
神戸の街は六甲山の麓から海まで距離も無く、坂道も沢山もあります。その中でも著名な坂道のひとつ、北野坂です。   坂道の突き当たりのあたりの地区は、いわゆる異人館が点在し神戸情緒をかもし出しているスポットです。   坂上から海の方向をみた風景。坂...  続きを読む
Date: 2009-12-18 07:29 ID: 18132070

談合坂 [翻訳blog から]
 (写真はDOWNTOWN DIARYから拝借しました。)  東京の団子坂の由来  続きを読む
Date: 2008-10-16 20:38 ID: 15777283

坂道 [光の彼方へ から]
あの頃は毎朝通っていたこの坂道 自転車で駆け上ったり 友達と一緒に歩いたり あの娘と一緒に歩いたり 笑ったり泣いたり色々あった道 すっかり変わってしまった僕らだけど この道は変わらない  続きを読む
Date: 2008-08-11 02:38 ID: 15403838

弥生坂 [Kousyoublog から]
隅田川にかかる言問橋から東京大学農学部付近の本郷弥生交差点までのびる言問通りは、根津一丁目で不忍通りと交差します。その交差したところから本郷弥生交差点までの緩やかな坂道を弥生坂と言います。  かつて、このあたり一帯は「向ヶ丘弥生町」といわれていた。元和年間(1615〜24)の頃から、御三家水戸藩の屋敷(元・東大農学部、地震研究所)であった。隣接して、小笠原信濃守の屋敷があり、南隣は加賀藩前田家の屋敷(現・東大)であった。  明治 2年(1869)これらの地は明治政府に公收されて大学用地となった。明治  続きを読む
Date: 2008-04-18 23:24 ID: 14599715

植勘坂からの眺め〜西区霞ヶ丘 [・・・ kunlun-blog ・・・ から]
「丘友坂」と並行して野毛山方面へ上る「上勘坂」のてっぺんからの眺めです。勾配のわりに眺めはイマイチです。(苦笑)地図:神奈川県横浜市西区霞ヶ丘  続きを読む
Date: 2007-09-29 00:31 ID: 10635432

御殿坂(白山) [東京散歩と猫ブログ から]
谷中にも御殿坂がありますがそれとは別で、小石川植物園の横を上る御殿坂です。 左手に小石川植物園があり、ぐぐぐーーっと右にカーブしつつ急勾配になっていて、軽くきつい坂でした。 この坂の上に徳川幕府五代将軍徳川綱吉が将軍就任前、館林候だったときに住んでいた通称白山御殿があったため、御殿坂と名付けられました。別名大坂、または富士山が見えたため富士見坂とも呼ばれていたそうです。 白山御殿は後に小石川養生所となり、明治以降は政府所属の植物園となって今の小石川植物園に引き継がれていきます。   続きを読む
Date: 2007-09-27 07:24 ID: 10580962

三浦坂 [東京散歩と猫ブログ から]
あかぢ坂を下って左折し、突き当りまで行くと左手に三浦坂が見えます。 坂の中腹あたりには猫好きにはお馴染み、猫グッズのお店ねんねこ家などもあります。 坂の右手は墓地が続き、ちょっと狭くて急斜面。坂の雰囲気は静かで不思議な感覚があるかなー。 坂の由来としては美作国勝山藩主三浦氏の下屋敷があったことから、下屋敷前の坂道を三浦坂と呼んだことにはじまるといいます。 また、三崎坂と善光坂の中間にあることから中坂とも呼ばれたとのこと。 関連エントリー ・東京散歩と猫ブログ | あかぢ  続きを読む
Date: 2007-09-16 10:05 ID: 10262281

あかぢ坂(明治坂) [東京散歩と猫ブログ から]
三崎坂から谷中小学校の角を曲がってしばらく行くと右手になだらかな傾斜が見えます。周囲に特に目立った特徴は有りませんがこれがあかじ坂です。 かつてこのあたり一帯に屋敷を構えていた渡辺財閥の当主明石屋治右衛門の名前を取って明治(あかぢ)坂と呼ばれました。 渡辺財閥9代目治右衛門は渡辺銀行を設立し資産家として知られていましたが昭和2年の金融恐慌で渡辺銀行は破綻。 谷中界隈でも渡辺銀行の破綻によって損害を受けた人が多数いたそうで、誰が呼ぶとも無く「赤字坂」と呼ばれることもあったそうです。   続きを読む
Date: 2007-09-16 06:57 ID: 10258329

大坂からの眺め〜南区八幡町 [・・・ kunlun-blog ・・・ から]
中村川沿いから平楽の丘を結ぶ「大坂」のほぼてっぺんからの眺めです。チョッと霞んでいますが・・・(苦笑)正面にはランドマークタワーが見えます。「大坂」の名に相応しい(?)勾配なのでした。(笑)地図:神奈川県横浜市南区八幡町  続きを読む
Date: 2007-09-16 00:32 ID: 10250856

団子坂 [東京散歩と猫ブログ から]
江戸川乱歩の作品「D坂の殺人事件」でも有名な団子坂です。 千駄木駅から、三崎坂と正反対に上ります。 歴史ある坂なのですが、どちらかというと江戸情緒というよりは幹線道路としての雰囲気の方が強いかな。 看板の紹介文より 潮見坂、千駄木坂、七面坂の別名がある。 「千駄木坂は千駄木御林跡の側、千駄木町にあり、里俗団子坂と唱ふ云々」(御府内備考) 「団子坂」の由来は、坂近く団子屋があったともいい、悪路のため転ぶと団子のようになるからともいわれている。また、「御府内備考」に七面堂が坂下にあ  続きを読む
Date: 2007-09-14 18:01 ID: 10205844

富士見坂 [東京散歩と猫ブログ から]
御殿坂上、谷中銀座商店街へと至る道から諏訪台通りという名の道を右に曲がり10分弱歩くと富士見坂という坂が見えてきます。 富士見坂という名のついた坂は結構あるのですが、都内で今でも富士山が見えるのはここだけ。 坂上からの眺め。残念ながら富士山は見えず。 丁度右側の壁をレンガタイルに張り替えする工事をしていました。 坂下から上を見上げる。急な傾斜が結構続き、そして頂上付近でギュッ!とカーブを描いています。 かつては坂下にあった寺の名前から花見坂あるいは妙隆寺坂とも呼ば  続きを読む
Date: 2007-09-12 09:41 ID: 10128070

七面坂 [東京散歩と猫ブログ から]
日暮里駅から谷中霊園横の御殿坂を上まで上ると二股に分かれます。右は谷中銀座、左はこの七面坂です。 七面坂の坂下から上を見上げた写真です。 名前の由来は坂上にある寺院延命院にある七面天女を祭る七面堂から。狭くてそこそこ急な坂ですが、車通りは意外とあるので歩くときは気をつけた方がいい感じでした。 関連エントリー ・東京散歩と猫ブログ | 谷中霊園と天王寺 ・東京散歩と猫ブログ | 三崎(さんさき)坂 ・東京散歩と猫ブログ | 根津裏門坂   続きを読む
Date: 2007-09-10 22:03 ID: 10083852

三崎(さんさき)坂 [東京散歩と猫ブログ から]
千駄木駅から谷中霊園方面へ伸びるメインストリートの一つがこの三崎(さんさき)坂です。 喫茶店と有名な寺院がいくつも立ち並び、ゆるやかな上り坂で歩きやすいです。 へび道はこの坂の坂下から右折、喫茶乱歩はこの坂の右手にあります。 また、山岡鉄舟が建立した全生庵などが有名な寺院ですね。 『御府内備考』に、「三崎坂」の名が記されている。『御府内備考』は江戸の地誌。文政十二年(一八二九)完成である。名称は付近の地名にちなむ。『江戸名所図誌』に「三崎坂 俗に首ふり坂という。三十年ばかり前、首を  続きを読む
Date: 2007-09-09 10:35 ID: 10038598

根津裏門坂 [東京散歩と猫ブログ から]
左の鳥居をくぐると根津神社、少し進んで日本医科大学横を右に曲がると夏目漱石旧居跡、真っ直ぐ行くと本郷通りにあたる坂道です。 夏目漱石の「道草」などにも登場する歴史ある坂道ですね。 道草 (岩波文庫) 夏目 漱石 関連エントリー ・東京散歩と猫ブログ | 根津神社 ・東京散歩と猫ブログ | 夏目漱石旧居跡 ・東京散歩と猫ブログ | 根津神社の猫  続きを読む
Date: 2007-09-07 09:22 ID: 9976498

旧坂からの眺め〜南区三春台 [・・・ kunlun-blog ・・・ から]
黄金町駅から久保山方面へ上って行く「旧坂」のてっぺんからの眺めです。左端の大きなビルは市大病院、その後ろの丘は根岸の米軍住宅地です。地図:神奈川県横浜市南区三春台  続きを読む
Date: 2007-09-06 00:26 ID: 9934193

タモリのTOKYO坂道美学入門 [東京散歩と猫ブログ から]
タモリのTOKYO坂道美学入門 序文がタモリの坂道への愛が感じられてすごくいい。位置エネルギーが〜とかハイデッカーとかシュバルツバルトがうんうんと思いっきり薀蓄のあとにその薀蓄全てをひっくり返しつつ、愛情だけがはっきりと残る名文だと思います。 序文のタモリの坂道鑑賞のポイント 1)勾配の具合 2)湾曲のしかた 3)まわりに江戸の風情をかもしだすものがある 4)名前に由来、由緒がある 本文のレビューも素晴らしい。 由緒、由来、歴史をくどくなり過ぎず、しかし少なすぎず適切なボリ  続きを読む
Date: 2007-08-22 15:09 ID: 9372973

半僧坊坂からの眺め〜横浜市西区 [・・・ kunlun-blog ・・・ から]
日ノ出町の東小学校の脇を通って野毛山公園へ上る、「半僧坊坂」のてっぺんからの眺めです。地図:神奈川県横浜市西区東ヶ丘眺めの方は・・・さらにチョッと上って「野毛山公園」まで行くコトをおすすめします。(笑)  続きを読む
Date: 2007-08-13 00:26 ID: 9050546

目切坂 [東京散歩と猫ブログ から]
江戸時代、近くに石臼の目切りをする腕の良い石工がいたことから目切坂という名がついた坂。かつて鎌倉時代に「いざ鎌倉」としてすぐに鎌倉へと駆けつけるための鎌倉街道の一部でもあります。 タモリのTOKYO坂道美学入門によると、 この目切りの家は、伊藤与右ェ門といって明治十年ごろまで坂上に住んでゐたとある とのことです。 坂の中腹あたりになると木々が生茂りとても綺麗。 坂の最上部は以前紹介した目黒元富士跡になります。 裏手はヒルサイドテラスですね。 車通りが多いのが難  続きを読む
Date: 2007-08-09 10:49 ID: 8914564

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