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戦国本を読む
(トラックバック数:462、ID:01938) ( 05月14日 16時20分 更新)



戦国武将が登場する本の書評等を書いてください。
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福井でふっくら?。〜福井市立郷土歴史博物館〜 [馬耳Tong Poo から]
 電動レンタサイクルで福井市立郷土歴史博物館へ。 中は1Fの通常展示と2Fの特別展示に分かれていて(入館料も別々)、時間の都合で1Fだけ見て回る事にする。  続きを読む
Date: 2019-05-14 16:20 ID: 24302962

福井でふっくら?。〜北の庄公園・柴田神社〜 [馬耳Tong Poo から]
 所用で福井に行った帰りにJR福井駅周辺をぶらっと観光。 駅前の観光案内所で電動レンタサイクルを借りて、まずは駅から徒歩15分ほどの所にある北の庄公園・柴田神社から。 戦国武将・柴田勝家と妻お市の方、その三人の娘たち(茶々・初・江)が祀られている。  続きを読む
Date: 2019-05-11 14:56 ID: 24302560

葉室麟さんの 「冬姫」 [古希じいの 「食べる話」 から]
葉室麟さんの 「冬姫」 を読んだ。2014年11月20日集英社刊集英社文庫 399頁 756円。葉室麟さんの作品はかなり読んでいる。数えてみるとこれで11冊目になる。同じ作者でこれほど読むのは珍しい。 画像クリックで拡大表示 ? 2014年  続きを読む
Date: 2015-10-17 19:56 ID: 23663294

加藤廣さんの 「信長の棺 〈上下〉」 [古希じいの 「食べる話」 から]
加藤廣さんの 「信長の棺 〈上下〉 」 を読んだ。どちらも2008年9月3日文藝春秋刊文春文庫だが、上巻は280頁 551円で下巻は317頁 594円だ。 上巻。画像クリックで拡大表示 著者は1930年東京生まれ。都立新宿高校、東大法学部卒  続きを読む
Date: 2015-04-23 07:00 ID: 23378739

[読書]梟の系譜 宇喜多四代 [海猫の棲む入り江 から]
梟の系譜 宇喜多四代 作者: 上田秀人 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2012/11/16 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 天文三年(1534年)、備前・砥石城へ浦上家の重臣・島村宗政の軍勢が押し寄せてきた。守勢は、もう一人の重臣・宇喜多能家。一時は主家をしのぐ  続きを読む
Date: 2012-12-03 18:42 ID: 21377938

[読書]大帝の剣3 [海猫の棲む入り江 から]
” title=”大帝の剣3 ”> 大帝の剣3 作者: 夢枕獏,天野喜孝 出版社/メーカー: エンターブレイン 発売日: 2007/04/02 メディア: 単行本 クリック: 4回 この商品を含むブログ (11件) を見る 前半の飛騨大乱編までがカドカワノベルズ版で既読。15年の中断をはさんで書かれたのが  続きを読む
Date: 2012-07-07 00:41 ID: 20994223

「武神の階(きざはし)」感想 [戦国カフェ から]
「武神の階・きざはし」を読んでの感想を書く。主人公は、謙信公である。これを読んで、謙信公を小説の題材にする難しさをまた感じた。上杉謙信・吉川英治>武神の階・津本陽>天と地と・海音寺潮五郎、と言うところか。小説は、主人公が大いに失敗し葛藤し七転八倒する方が、筆者も書きやすいし、読者にも印象的だ。謙信公と言うと、とかく戦争芸術家のように書かれがちだが、当時一流の経済人でもあり、そして高僧で、才能が実に多岐に渡っている。謙信公の思想と切っても切り離せない、仏教の深い精神性が描かれないと物足りない。これが書けてい  続きを読む
Date: 2012-01-01 15:06 ID: 20527683

『歴史魂<REKIDAMA> Vol.2』アスキー・メディアワークス [鏑木保ノート から]
歴史魂 2011年 04月号 [雑誌]価格:¥ 680(税込)発売日:2011-03-05 『歴史魂<REKIDAMA> Vol.2』は、正式には「電撃文庫 M  続きを読む
Date: 2011-03-19 12:00 ID: 19799540

[読書]孤狼の剣 非の王〈1〉 [海猫の棲む入り江 から]
孤狼の剣?非の王〈1〉 (C・NOVELS) 作者: 柳蒼二郎 出版社/メーカー: 中央公論新社 発売日: 2004/01 メディア: 新書 この商品を含むブログを見る 全4巻の一冊目。 この巻は主人公の生い立ち編みたいな感じで目立った展開はほとんどないが、凄絶な エピソードを淡々と積み上  続きを読む
Date: 2010-11-16 02:21 ID: 19410572

無題 [上総介 戦国書店Blog から]
天空の陣風(はやて)宮本 昌孝 祥伝社 2010-03-11by G-Tools 架空の人物である「陣借り平助」こと魔羅賀平助を主人公に、戦国期の馴染み深い武将の陣を次々に借りて活躍するお話。強さと優しさを持つヒーロー平助の生きざまと各武将の知られざる貌が見れるのも面白いです。平助の自由奔放な生き方が、管理社会に生きる我々が憧れ、共鳴するため楽しめるのでしょうか。 2010.08.13読了 クリックお願いします。 → 関連リンク→上総介 戦国書店 with Aj...  続きを読む
Date: 2010-08-14 21:25 ID: 19087206

黒田如水の名店とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
部下を夏の火鉢や日照りの雨傘にするな 黒田如水(くろだ じょすい) ウィキペディアで知る。 これは、息子の黒田長政に言った言葉だそうです♪ 内容は、「適材適所、またその人間が持っている能力をうまく使いなさい。 夏の火鉢が役には立たない。日がカンカン照ってい…  続きを読む
Date: 2010-08-13 11:10 ID: 19082573

黒田如水の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
我には常に異見をすべし 黒田如水(くろだ じょすい) ウィキペディアで知る。 黒田如水はよく、この言葉を口にしていたそうです♪ いいこと言う者だけを集めても、決していいことではない。むしろ、異見を言ってくれる者に耳を傾けるべきだ!と語っていたそうです♪ ちな..  続きを読む
Date: 2010-07-17 09:43 ID: 18989865

伊東潤「武田家滅亡」 [上総介 戦国書店Blog から]
武田家滅亡 (角川文庫)伊東 潤 角川書店(角川グループパブリッシング) 2009-12-25by G-Tools 武田勝頼の時代から武田家滅亡までの過程を、リアルに活写した作品。物語は北条氏康の娘・桂姫の輿入れから始まり、佞奸の臣・長坂釣閑の屈折した心情を交え、徐々に後戻りできない状況に陥り滅亡するという展開。そこに忠臣・小宮山内膳と裏切り者・辻弥兵衛、片切監物、宮下帯刀父子などの脇役たちも、作品に躍動感を与えています。 2010.07.09読了 クリックお願いします。 → ...  続きを読む
Date: 2010-07-10 18:31 ID: 18965970

徳川家康の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
強敵が死ねば、こっちの力も弱まる 徳川家康(とくがわいえやす) ウィキペディアで知る。 武田信玄が死んだ時の言葉です♪ つまり、強い大将がいなくなると、自分達は技を磨かなくなり、鍛えなくなる。だから、徳川家康も含めて部下の者も安心してしまう。 そんな懸念があ..  続きを読む
Date: 2010-07-10 09:17 ID: 18964457

豊臣秀吉の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
遺言は、病気の重い時にしてはならない 豊臣秀吉(とよとみひでよし) ウィキペディアで知る。 よく死ぬ時もしくは、病気をしてから遺言をかくもの。しかし、豊臣秀吉は、 「病気が重いときは決して遺言をしてはならない。なぜなら、頭の中が混乱していて、しっかりと整理..  続きを読む
Date: 2010-06-27 20:18 ID: 18892564

加藤清正の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
おまえは自分の功を立て、 かれは忠を尽くした 加藤清正(かとうきよまさ) ウィキペディアで知る。 この言葉の由来は、ある時、加藤清正が部下に褒美を上げる時に、首を2つとった部下より、首をとっていない部下の方が褒美がよく、首をとった部下から、 「なぜ、首をと..  続きを読む
Date: 2010-06-12 12:04 ID: 18861443

武田信玄の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
臆病者も使い道がある 武田信玄(たけだしんげん) ウィキペディアで知る。 武田信玄の部下にひどく臆病者がいたそうです♪ そして周りの家臣は「首にした方がいい!」と言ったそうですが、武田信玄はNO!と言ったそうです♪ 「臆病者にも使い道はある!!」と。 そして..  続きを読む
Date: 2010-06-05 10:22 ID: 18834775

徳川家康の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
主人に諫言するのは、一番槍よりも難しい 徳川家康(とくがわいえやす) ウィキペディアで知る。 諫言とは・・・目上の人の過失などを指摘して忠告すること。また、その言葉。 (コトバンクより) 徳川家康らしい、人間味のある言葉ですね♪ 意味としては、そのままですが..  続きを読む
Date: 2010-05-23 22:07 ID: 18784311

司馬遼太郎「戦雲の夢」 [上総介 戦国書店Blog から]
新装版 戦雲の夢 (講談社文庫)講談社 2006-05-16by G-Tools 関ケ原で西軍につき、領国土佐を召し上げられた長曾我部盛親が主人公。おのれの不運と不甲斐なさを恨み、諦め、堕落していく中で立ち直りのきっかけをつかみ、大坂の陣で豊臣方唯一の完勝をおさめるまでのお話。戦国武将には珍しく執着や野望に欠けている人物像に描かれますが、一気に読ませてしまう魅力があります。 2010.05.14読了 クリックお願いします。 → 関連リンク→上総介 戦国書店 wi...  続きを読む
Date: 2010-05-15 19:22 ID: 18753394

織田信長の名言とグッズ [戦国武将の名言・グッズ から]
鍛錬した武辺の方が、 生まれながらの武辺より勝っている 織田信長(おだのぶなが) ウィキペディアで知る。 武辺(ぶへん)・・・武術の技術と心構え。 織田信長は、他の武将と違い、能力主義で身分に関わらず、才能のある者をどんどん起用し、重役を担わせました♪ そん..  続きを読む
Date: 2010-05-15 11:36 ID: 18752340

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