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イラストレーター
(トラックバック数:4244、ID:03736) ( 08月21日 14時24分 更新)



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#ミッキーマウス と空き地計画 #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:ディズニー=ピクサー 昨日お話ししたミッキーとスクルージおじさんのリトルゴールデンブックをご紹介します。 「ミッキーマウスと空き地計画(Mickey Mouse and the Great Lot Plot)」。 スクルージおじさんが ミッキーたちが遊び場にしている空き地を買い取ってピクルス工場を建てると言いだしました。 この辺りには、他に子供たちが遊べるような場所がありません。 「子  続きを読む
Date: 2019-08-21 14:24 ID: 24314089

コニーちゃんを描いている人 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:キャラクターの絵本 昨日ご紹介したドイツのキャラクター、コニー(Conni)ちゃんの作者についてです。 出版社によると、ピクシー絵本のコニーちゃんは3歳の設定です。 でも、成長していて6歳と10〜12歳バージョンがあって それぞれ違うイラストレーターさんが描いています。 ピクシー絵本では3歳バージョン(6歳ぐらいまでの成長が描かれています)のコニーちゃんだけのようです。6歳と10歳のバージョンは別のシリーズとして出版されています。   続きを読む
Date: 2019-08-13 14:25 ID: 24313268

コニーとキャンプ #ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ 夏休みといえば、キャンプです。この子もキャンプを楽しんでいます。 「コニーとキャンプ(Conni geht zelten)」、 コニーちゃん一家がキャンプへ出かけるお話。とても楽しそうなんです。 *日本語のタイトルは正式なものではありません。 みんなで車に荷物を積み込むところから始まります。 キャンプ場へ着くと、早速テントの組み立てです。 テントの組  続きを読む
Date: 2019-08-12 15:02 ID: 24313148

はりねずみって…。おまけ [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:本 7月30日の続きです。 といっても、ほんのおまけ程度。 最近、ペットとして人気の はりねずみ。 ドイツでは、現実でも絵本でも、とても身近な動物みたいで、ドイツにピクシー絵本には はりねずみのお話がいっぱいあります。 で、はりねずみなんですが、はり「ねずみ」というから、ねずみの仲間だとばかり思っていたら…。 念のため、調べたら…、 ガーン、ねずみ じゃなかった&hell  続きを読む
Date: 2019-08-07 17:56 ID: 24312730

はりねずみって…。 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:本 こんにちは、ブッククーリエ 店長の Tote です。 いっきょに暑くなりましたね。 さて、現在、ブッククーリエ店頭には ねずみとはりねずみのピクシー絵本が続々入荷中です。 なぜか ドイツのピクシー絵本には、ねずみとはりねずみのお話が多いです。 ねずみは、洋の東西を問わず昔から童話やおとぎ話によく登場しますが、なぜに、はりねずみ? と思って、いろいろ調べてわかったのは、ドイツでは はりねずみはとてもポピュラー  続きを読む
Date: 2019-07-30 17:17 ID: 24311914

ヴィンテージ、それとも ビンテージ? 3 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:本 7月5日の続きです。 「ヴ」をなくしていくというのは、国としての動きでもあるようです。NHKによると、外務省が外国の国名表記をそう変えるようにしています。 非常にフォーマルなところから そうなっているので、そういうことなのでしょう。 まあ、「ヴ」がなくなっても、大して困ることはなさそうだけど。 「ヴ」がなくなる理由については、日本語の発音では「ヴ」と「バ」行の区別がないから、ということらしい。   続きを読む
Date: 2019-07-23 10:25 ID: 24311116

野ねずみ一家のおひっこし #ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ 今年は梅雨が長びいていますね。 雨を描いた作品がないかと探したのですが、リトルゴールデンブック、ピクシー絵本とも欧米の絵本は雨のお話が少ないようです。 そんな中で、このピクシー絵本がありました。 「野ねずみ一家のおひっこし(Familie Maus zieht um)」。 雨が降りつづき、野ねずみの家族の暮らす家が雨もりするようになりました。   続きを読む
Date: 2019-07-18 18:13 ID: 24310537

ヴィンテージ絵本って、どんな? [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ 先日から、「ヴィンテージ」という言葉について、思うところを少し書いています。 ヴィンテージ絵本といえば、どんな絵本をイメージするかは人によって違うでしょう。 Tote にとって、特にアメリカのヴィンテージ絵本といえば、先日も紹介した Corinne Malvern(コリンヌ・モルバーン)の作品です。 リチャード・スカリーをはじめ、アメリカを代表する絵本作家は数あれど、どうしてこの人なのかというと、やはり時代性  続きを読む
Date: 2019-07-11 17:10 ID: 24309784

ヴィンテージ、それとも ビンテージ? 2 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:本 6月30日の続きです。 (ココのところ、うまい説明が思い付かないんだけけど)日本語でいうバ行の音を含む外来語をカタカナ表記するときに、ときどき出てくる「ヴ」や「ヴァ」や「ヴェ」ですが、これは「ブ」、「バ」、「べ」とどう違うのか? それは、その外来語本来の言語の綴りによる発音の違いです。 「ヴ」で表される、元の言語は「V」。 「ブ」、「バ」、「べ」は、「B」なんですな。 例えば、「banana  続きを読む
Date: 2019-07-05 18:28 ID: 24309081

ヴィンテージ、それとも ビンテージ? [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:本 こんにちは、ブッククーリエ店長の Tote です。 ブッククーリエはヴィンテージ絵本(それもリトルゴールデンブックとピクシー絵本専門)ショップで、このブログは、その店長日記です。 なぜ、こんなお店をやっているかというと、Tote 自身、古いリトルゴールデンブックとピクシー絵本専門が好きだから。たくさん収集してしまったから。 当然、当店のお客様はヴィンテージ絵本のコレクターの方が多いです。 そのわりには、これ  続きを読む
Date: 2019-06-30 20:52 ID: 24308565

カーズ アンド トラックス #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ リチャード・スカリーは動物たちの絵本で有名ですが、こんな絵本も描いています。 「カーズ アンド トラックス(Cars and Trucks)」。 スカリーの絵本にはめずらしく、人間がたくさん登場しています。 でも、やっぱり動物たちも ちょこっと出てきます。 ごくシンプルな文章がついていますが、絵だけでそれぞれの自動車の形や大きさ、役割が 小さな子供にも理解しやすいよう構成されています。   続きを読む
Date: 2019-06-27 21:01 ID: 24308220

ちいさなインディアン #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:絵本のたからばこ 先日お話しした、リチャード・スカリーの人間の少年を描いためずらしいリトルゴールデンブックです。「ちいさなインディアン(Little Indian)」。 インディアンの少年が大人(たぶん、お父さん)について、生きるために必要ないろんなことを学んでいきます。 大人のインディアンは大きなテント、小さなインディアンは小さなテントで寝起きするんですね。 そ  続きを読む
Date: 2019-06-26 16:17 ID: 24308108

動物たちの鉄道旅行 #ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ とてもカワイイ鉄道のピクシー絵本をご紹介します。 「動物たちの鉄道旅行(Die Tiere fahren Einsenbahn)」。 1959年発行の古い絵本で、動物たち専用の列車のお話です。 主役の子リスのきょうだいをはじめ動物たちがとっても愛らしいんです。 子リスのきょうだいがはじめて自分たちだけで "森のエクスプレス” に乗っておばさんのところへ旅行するこ  続きを読む
Date: 2019-06-22 16:08 ID: 24307572

クリストフアーとコロンブス号 #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:海外の名作絵本 「クリストフアーとコロンブス号(Christopher and the Columbus)」、小さなフェリーボートが大活躍するお話です。 フェリーボートというより渡し船って感じなんですが。 日本ではフェリーといえば、大型船のイメージがありますが、英語では湾や川を行き来するような渡し船のこともフェリーボート=ferry boat というようですね。 コロンブス号は湾を行き来する渡し船。その船長さんと仲よしの少年クリストファー  続きを読む
Date: 2019-06-17 21:54 ID: 24307068

Corinne Malvern(コリンヌ・モルバーン)について #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:海外の名作絵本 こんにちは、ブッククーリエ 店長の Tote です。 本日はリトルゴールデンブックを代表する作家の1人、Corinne Malvern(コリンヌ・モルバーン*)についてお伝えします。 クラシカルだけどスタイリッシュ、古き良きアメリカを思わせる画風で、1940年代から50年代にかけ活躍したイラストレーターです。 モルバーンが手がけたリトルゴールデンブックといえば、まず思い浮かぶのが「クリスマスの前の晩」。有名すぎ  続きを読む
Date: 2019-06-16 19:38 ID: 24306907

おもちゃの列車 #ピクシー絵本 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ 列車のピクシー絵本をもう1冊、 「おもちゃの列車(Puff-Pata-Puff)」です。 列車といっても、子供部屋のジオラマを走りまわる おもちゃの列車です。 だから、とってもキュート。 乗客はぬいぐるみ、お人形の駅員さんにせかされて出発します。 女の子のお人形が手をふっていますね。 元気に走っていたのですが、線路に丸太が…  続きを読む
Date: 2019-06-06 15:13 ID: 24305638

店長日記(ブログ)を充実させるには 2 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:かわいい絵本が好きなのだ 5月29日の続きです。 リトルゴールデンブックとピクシー絵本ファンのみなさまに役立つ情報ってなんだろうと、あらためて考えております。 9年間このブログを続ける中で、もっとも反響というかアクセスが多かったのが、リトルゴールデンブックとピクシー絵本の年代の見分け方ですね。 いつ出版されたかはヴィンテージ絵本の価値ということでは、非常に大きなポイントになりますからね。 また、古い絵  続きを読む
Date: 2019-06-03 21:12 ID: 24305378

リトル レッド カブース #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:海外の名作絵本 リトルゴールデンブックの中でも古くから愛されている列車の絵本、 「リトル レッド カブース(The Little Red Caboose)」をご紹介します。 初版発行は1953年。 リトルゴールデンブックの定番と呼べるベストセラー絵本です。 カブース=caboose とは貨物列車の車掌さんが乗る車両、車掌車のこと。 先頭でみんなを引っぱるりっぱな機関車とたくさんの大きな車両、貨物  続きを読む
Date: 2019-05-27 15:39 ID: 24304448

おやゆびひめ/初版 #リトルゴールデンブック [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:神話・伝承全般 王さまのお話が続いたので、お姫さまモノもご紹介したくなりました。 そこで、このリトルゴールデンブック、 「おやゆびひめ/初版(Thumbelina)」。 1953年発行の貴重な初版が入荷しています。 この絵本のイラストレーターはグスタフ・テングレン。 ディズニー初の長編アニメ「白雪姫」のアートディレクションを手がけた人です。 50年代初頭の絵本ですから、印刷技法や紙質が違に独特の風合いがあります。 ページ数も1960  続きを読む
Date: 2019-05-17 18:20 ID: 24303318

トムジェリ展に行ってきた。4 [ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 から]
JUGEMテーマ:キャラクターの絵本 5月6日の続きです。 今回のトムジェリ展に行って良かった!と思えたのは、ハンナ=バーベラ スタジオの作品コーナーもあったこと。 考えたら、ディズニー関連の展覧会は多いけど、ハンナ=バーベラのイベントはめったにないなと。それだけに貴重な機会でした。 ハンナ=バーベラ スタジオは、1950年代末にアメリカで設立されたアニメ制作会社。 ウィリアム・ハンナとジョゼフ・バーベラによっ  続きを読む
Date: 2019-05-15 18:07 ID: 24303086

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