話題の検索:
トラックバック・ピープル/芸術と人文/書籍
大島真寿美ピープル
(トラックバック数:14、ID:07109) ( 02月11日 23時01分 更新)



大島真寿美さんの本を読んだ方はトラックバックしてください。
トラックバック先URL: 

14件中  114件を表示)

スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

AKB48大島優子トレカイベント [あたるのブログ から]
AKB48の大島優子がトレーディングカードのイベントを開いたって。 [画像] AKB48の大島優子は、写真集撮影中に水着でもつ煮込み食べてる写真がお気に入りだとか。。。 優等生の恥素顔 そんなの写真集に載るわけないやん! http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100211-00000225-sph-ent   続きを読む
Date: 2010-02-11 23:00 ID: 18366606

AKB48大島優子 水着でもつ煮 [きーぷーの日記 から]
AKB48の大島優子がこの↓トレーディングカードの先行イベントに登場。 バレンタインには、メンバーにロールケーキを作るんだって。 写真集に載らなかった中には水着でもつ煮込み食べてるのもあるとか・・・ 優等生の恥素顔 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=201002..  続きを読む
Date: 2010-02-11 22:20 ID: 18366390

やがて目覚めない朝が来る(大島真寿美) [over the bookshelf から]
タイトル。いい!!! まったくその通りですよ。ねぇ(ぇ 切ない、といえばそうなんだけど、 それ以上に温かいものがあって。 日々、繰り返される生活に、 ただ流されるように生きているけれど、 たまにはそれらに感謝してみたい、と思う。 たくさんのものをもらったから、 だからお返しをするんじゃなくて。 私が幸せだったから。 そしてまた、これからも自分が幸せでありたいから。 だから、感謝の気持ちを持ち、 そしてそれを行動に移せればうれしい。 そんな気  続きを読む
Date: 2008-01-20 07:49 ID: 13396631

青いリボン(大島真寿美) [over the bookshelf から]
大島さんらしい話でした。 ちょっと吉本ばななさんの小説を思い出させるような。 両親の離婚、幼い恋、友達と友達の恋、学校。 友達の家族、そして自分の家族。 本当の自分、偽りの自分。 衝撃的(!?)だったのが、今更ながらこの「幼い恋」というものに共感できてしまったことです。 一応児童書、高校生が主人公なんですが。 恋はうれしい、楽しい。だけど哀しくて、辛い。 まぁ主題はそんなことではないと思いますが(苦笑)。 印象的だったのは。 家族といたと  続きを読む
Date: 2007-07-31 15:22 ID: 8598336

虹色天気雨(大島真寿美) [over the bookshelf から]
朝早く友人の電話で目を覚まし寝ぼけたまま友人の子供を預かることを承諾してしまう。 そこから始まるごたごた(!?)。 ちょっぴり切なくて、でもそんな感情があまりにも日常的過ぎて、気が付かずに通り過ぎてしまいそうなたくさんの思いがちりばめられている感じ。 別に記憶しているからって未練があるわけでもないのかもね 当たり前だと思うそんな一言にはっとさせられる。 何かの時に過去の誰かを思いだすことはよくあるけれど、それは普段は忘れているような、すれ違っただけの誰かだっ  続きを読む
Date: 2007-01-10 05:14 ID: 4402589

『青いリボン』大島真寿美 [ひなたでゆるり から]
青いリボン大島 真寿美理論社2006-11by G-Tools 依子の両親は家庭内別居中。さらに、母親の長期出張が決まり、依子は親友・梢の家に下宿することに……。大家族の梢の家は、核家族の依子にとってはまるで外国。女子高生同士の友情と信頼の中に、家族とはなにかを問う、ふしぎな浮遊感ただようお話。 大島さんの文章やそこに漂う雰囲気は不思議である。例えば何か心の底にどうしても流れきらない澱が沈んでいたとき、大島さんの紡がれた文章を読むにつれその澱の塊だったり重たさだったりがふわっと軽くなり楽になることが  続きを読む
Date: 2007-01-06 20:32 ID: 4379090

かなしみの場所(大島真寿美) [over the bookshelf から]
主人公果那には、幼い頃に誘拐された記憶がある。でも家族はそれをなかったことにしている。だから果那には、自分が断片的に覚えている記憶しかない。そんな果那の日常と、そしてその誘拐のことが最後にはわかるようになっている。 でもだからといって大きな展開があるよう  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:19 ID: 3481283

水の繭(大島真寿美) [over the bookshelf から]
主人公とうこには、離婚して出て行った母親とりくがいる。父親は死んでしまった。そして1年経ったころ、小さい頃から家出の常習犯だった従兄弟の瑠璃がやってくる。 近所の遊子さんと茂さん、幼くして死んでしまったとうこと同い年の遊子さんの息子、10年ぶりに再会した  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:18 ID: 3481279

羽の音(大島真寿美) [over the bookshelf から]
高3の冬だというのに急に学校にいかなくなった妹と、急に会社にいかなくなった姉の物語。 しずかにたんたんと時は流れ、でも最終的には決めなければならないことがあり、私はお姉さんの決断と行動力がすごいと思った。 ★★☆  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:17 ID: 3481272

チョコリエッタ(大島真寿美) [over the bookshelf から]
ジュリエッタが死んだ。ちよこの唯一の友達だった犬のジュリエッタが死んだ。ちよこは犬になりたいと思った。死にたかったのかもしれない。そしてちよこはチョコリエッタになってひと夏を過ごす。 浪人中の先輩、母親代わりの霧湖ちゃん、母親の死んだ事故から立ち直れてい  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:17 ID: 3481269

宙の家(大島真寿美) [over the bookshelf から]
おばあちゃんがぼけた。高校生の主人公と、弟、お母さんと、おばあちゃんに関わる人々。第2章ではおばあちゃんが死んでからの主人公と、弟の友達のお兄ちゃんとの関わり。 初めのほうはあまり好きじゃないと思ったけれど、2章に入ってからだんだんおもしろくなっていった  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:16 ID: 3481268

ココナッツ(大島真寿美) [over the bookshelf から]
ココナッツ 大島 真寿美, 荒井 良二 ついに、大島真寿美さんの、児童書に手をのばしました。 児童書といっても、もっと大きい子向けだと思ってたけど、字も大きくて、内容的にも小学校低学年向けだったのがちょっと残念。 といっても、とても楽しめました。 屋上  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:16 ID: 3481264

空はきんいろ−フレンズ−(大島真寿美) [over the bookshelf から]
空はきんいろ?フレンズ 大島 真寿美, 細川 貂々 ひさしぶりに大島真寿美さんの本。児童書だけど、前によんだ「ココナッツ」ほど小さい子向けじゃなくて、小学校の中学年、高学年ぐらいの子が読む感じかなぁって思いました。 主人公アリサと、クラスメイトのニシダ  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:15 ID: 3481259

香港の甘い豆腐(大島真寿美) [over the bookshelf から]
香港の甘い豆腐 大島 真寿美 うん、うん、大島さんの作品って感じ!!(最近、こんな感想ばっかりだ) でも本当にこれ以上の感想はありません(ぇ)。 うん、すっごくいいんですよ。 父親を知らずに育った主人公、父親なんてもともといないと信じて暮らしていた主  続きを読む
Date: 2006-08-30 20:14 ID: 3481256

14件中  114件を表示)




「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード