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科学とアート
(トラックバック数:159、ID:07222) ( 09月07日 10時38分 更新)



サイエンスは実用的な存在であるだけではなくダ・ヴィンチに代表されるようにアートとも深く結びついてきました。科学的知見が増え,多様な表現が可能になった現在,「科学とアート」に関する話題を集めてみたいと思います。
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[科学とアート]生体分子モーターで久々のアニメgif [こども省 から]
先月までの大騒ぎの後,少しずつWebページ更新のペースを取り戻しつつある。毎週新データが100件以上リリースされるRCSB PDBの2006/12/05公開分からもいくつか該当ページに追加したが,下の画像はその中の2db4から作成したアニメgif。生体分子モーターであることが知られる  続きを読む
Date: 2006-12-08 16:43 ID: 4191315

[分子の不思議][STS]サイエンスアゴラ2006に参加して [こども省 から]
2006/11/27の続き。 アゴラサイトには, サイエンスアゴラ2006実施報告簡易版 [PDF] も掲載され,3日間で参加者数は延べ3715名(重複含む)とのこと。これを多いと見るか,東京という場所である上に会場として未来館も含むのだからもっと動員できなかったかと考えるかは難し  続きを読む
Date: 2006-12-04 16:55 ID: 4162390

[分子の不思議][STS]「サイエンスアゴラ2006」から昨夜帰着 [こども省 から]
ポスター作成とデモの準備に直前まで追われ,11/24に上京して書店や100円ショップなどを回って準備の追加。どうにか責任を果たして昨夜遅く帰着。疲労困憊なので詳しい報告は後日として, サイエンスアゴラ展示/ネットで学ぶ分子の世界 に当日用いた塗り絵原稿をPDFにして  続きを読む
Date: 2006-12-01 09:44 ID: 4137820

[生体分子][科学とアート]糖タンパク質データ集を充実 [こども省 から]
今年のゼミ生の仕事を確認し,61データを追加。これでデータ集らしくなった。来週の情報化学討論会での発表ネタでもある。 糖タンパク質データ集(糖鎖を含むタンパク質) ヒト絨毛性ゴナドトロピン1hd4のModel 1  続きを読む
Date: 2006-11-06 23:32 ID: 3953847

[科学とアート][STS]ecosci.jp「サイエンスアゴラ2006」へ! [こども省 から]
昨日記した, 「サイエンスアゴラ2006 〜科学と社会をつなぐ広場をつくる〜」(2006/11/25-27,東京都江東区青海・国際研究交流大学村) への出展は2006/11/25-27のポスター展示と,スペースが確保できれば27日のデモコーナーでの大道芸(?)も検討している。開設10年を迎  続きを読む
Date: 2006-11-04 17:29 ID: 3937041

色弱者の色の見え方をシミュレーションしたアート展 [■ 暴れる車いす ■ から]
色弱者の色の見え方をシミュレーションしたアート展 『こころの色展2』 http://www.color.or.jp/event.html 2006年11月10日(金)〜12(日)紀伊國屋書店札幌本店2階 ぐは。 うちのスタッフにも、と思ったらまともに会?  続きを読む
Date: 2006-10-22 20:23 ID: 3848707

[生体分子][科学とアート]ノーベル化学賞への関心 [こども省 から]
出張前に昨日書きかけの記事をアップ。 日本人の受賞がならなかったために今年はいま少しノーベル賞への関心が高まらないようだが,昨日来拙作化学賞のページ, 2006年ノーベル化学賞:真核生物の遺伝情報転写(生活環境化学の部屋) へのアクセスが息を吹き返している。ロ  続きを読む
Date: 2006-10-13 09:42 ID: 3787184

[書籍][生体分子][科学とアート]「シグナル受容機構の解明が導く創薬・治療への躍進」を読むために [こども省 から]
この本の発行は知っていながら,シグナル伝達の本はかなり集めたので入手しないままでいたのだが,先日書店に行って立ち読みしたら関心のあるテーマが多数扱われていて早速ネット書店に発注。在庫がなくて届くのに時間がかかってしまった。 同書で扱われている話題のうち,  続きを読む
Date: 2006-10-08 20:55 ID: 3756438

[生体分子][科学とアート][同時代性][Web2.0]引続き2006年ノーベル化学賞の話題 [こども省 から]
今朝の朝日新聞にノーベル賞自然科学系3賞をすべてアメリカ人が独占したとの切り口で解説があったが,Web2.0時代におけるノーベル賞記事の受け取られ方を見ていると,やはり2005/03/21に書いた田中耕一さんのような日本人受賞の時と比して反応は静かだろうか。受賞者の国籍  続きを読む
Date: 2006-10-07 21:28 ID: 3750301

[生体分子][速報]2006年のノーベル化学賞は遺伝情報転写機構解明の研究に [こども省 から]
化学賞といいながら,先日の生理学医学賞に近い領域で,コンテンツ作成は,前作のマイナーチェンジで済んだようなところもある。 The Nobel Prize in Chemistry 2006 (Nobel Foundation) ノーベル化学賞:遺伝情報転写のコーンバーグ教授に(毎日,2006/10/04) 2006年ノー  続きを読む
Date: 2006-10-04 23:21 ID: 3730265

[生体分子][科学とアート]RNA干渉のJmol版ページ [こども省 から]
昨日に続き,今年のノーベル生理学医学賞関連情報を少し追加して,独立したページとして公開。 2006年ノーベル生理学医学賞:RNA干渉 上の画像と下のアニメーション,記念壁紙はPDBデータ2az0から作成。 壁紙(gif形式): 1024*768 | 800*600 毎度のことだが日本語・英語  続きを読む
Date: 2006-10-03 23:17 ID: 3722919

[生体分子][速報]2006年のノーベル生理学医学賞はRNA干渉の研究に [こども省 から]
今ほど今年のノーベル生理学医学賞が公表された。 なんと,数日前に書いたばかりの, RNAi Animation(Nature,日本語版) 別版(静止画像・解説文を同時表示) に関係する研究である。 The Nobel Prize in Physiology or Medicine 2006 (Nobel Foundation) ※以下の画像は  続きを読む
Date: 2006-10-02 21:15 ID: 3713911

指を汚さずに指で水彩画を書くビジュアル・ペインター [ブランドって何だぁ? から]
デジタルな知識ご無用。直感的に、子供のころのようにお絵描きが楽しめます。しかも  続きを読む
Date: 2006-10-01 18:26 ID: 3705797

[生体分子][分子の形][科学とアート]理研のタンパク質立体構造予測データベース [こども省 から]
理研から一昨日公表されたタンパク質立体構造予測データベースの紹介。 RIKEN FAMSBASE(最初に“Academic License Agreement”をクリックして利用) | Attached papers (Japanese) [PDF] …上の画像はこの資料中の重ね合わせデータ例 タンパク質立体構造予測データベース  続きを読む
Date: 2006-09-30 13:26 ID: 3698321

[科学とアート][生体分子]カスガマイシンとリボソームの一日 [こども省 から]
先日の理研のニュースリリース, 抗生物質カスガマイシンのタンパク質合成阻害機構を解明 - 超分子複合体のX線結晶構造解析 -(理研,2006/09/23) の巨大分子をRCSB PDBに探しに行ったらその日はまだ未公開だった。PDBでは週1回の最新データ公開をRSSでも発信してるので  続きを読む
Date: 2006-09-27 23:27 ID: 3680882

[科学とアート][生体分子]「化学と教育」で生体分子中の金属イオンの特集 [こども省 から]
2006/04/17以来時々紹介している, 生体分子の構成元素(Jmol版) におあつらえ向きの雑誌特集。 雑誌特集『生物無機化学 ─生体の中で働く金属イオンの化学─』,化学と教育 2006年10月号 松尾貴史・林 高史,『鉄を含むタンパク質 ─その多様な構造と反応性─』 ●Fe 武田  続きを読む
Date: 2006-09-26 22:23 ID: 3672928

[科学とアート][生体分子]バイオレメディエーションとファイトレメディエーション [こども省 から]
昨日書いた秋の年会3件のうちあとの2件はJmo版分子コンテンツの紹介。一方はこれまでのChime版からの移植で,もう一方は新作で話をするもの。発表資料から引用すると以下のようになる。 Jmol版への移植コンテンツ(10月・函館で発表予定) HIVとエイズ(詳細情報 & PDBデー  続きを読む
Date: 2006-09-25 22:51 ID: 3665510

コンピュータメディアと芸術の融合「transNonFiction」 [科学技術のアネクドート から]
玉川大学で司書資格の試験を受けた後、町田から横浜線に乗って関内へ。 海岸通の郵船博物館のとなりBankART Studio NYKでやっていたメディアアート展「transNonFiction?臨場する不在?」を観てきました。 この展覧会は、多摩美術大学大学院のサウンド&メディア芸術  続きを読む
Date: 2006-09-24 23:30 ID: 3658119

[科学とアート]分子と生体分子をアートに! [こども省 から]
新しいカテゴリ「科学とアート」の記事第1号。私の場合は「化学とアート」というイメージかも知れないが,他サイト紹介ではできるだけ幅広く取り上げていきたいと考えている。 このことを思いついたのは,この秋3つの学会で発表する予定があり,先週の連休もその要旨書きに  続きを読む
Date: 2006-09-24 20:57 ID: 3656706

[生体分子]ハーゲンダッツの緑茶の秘密 [こども省 から]
今朝見た番組から。 がっちりマンデー!!「ハーゲンダッツ」(TBS系列,2006/09/10放映) の儲かるおいしさの秘訣で,グリーンティーの色は光に弱いので製造ラインは暗くしている上にカップは光を通さないようにしてあるとのこと! 早速近くのコンビニで買ってきたら本当で  続きを読む
Date: 2006-09-17 17:13 ID: 3606481

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