話題の検索:
トラックバック・ピープル/健康と医学/病気
我が家の宇宙人!
(トラックバック数:593、ID:00782) ( 11月06日 20時12分 更新)



自閉く〜ん、あつまれ! あきれた宇宙人ぶりを発揮する自閉症児はいませんか?自閉症やそれに類するビョウキのお子さん、本人、見守る家族の方、TBよろしくです♪
トラックバック先URL: 

593件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ
スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

火星で発見されたドーム型の人口建造物 [UFOや心霊現象オカルト事件 PIATA-JAPAN から]
NASAの火星探査車オポチュニティーが撮影した画像の中から、誰がどう見ても人口の建造物らしき建物が発見された。この画像はNASAの公式サイトにある画像です。 NASA の公式サイトにあります。 Opportunity :: Panoramic Camera :: Sol 4073 https://mars.nasa.gov/mer/gallery/all/1/p/4073/1P489773398EFFCNK6P2413R1M1.HTML NASAの火星探査車オポチュニティとは オポチュニティ (Op&#8  続きを読む
Date: 2017-11-06 20:12 ID: 24223445

火星で発見された驚愕の人口施設を探してみた! [UFOや心霊現象オカルト事件 PIATA-JAPAN から]
グーグルマーズを使って、火星で発見された正真正銘の人口施設ってのを散々探してみた。 ■マジのガチ、火星の人工施設発見! 基本的な情報を確認しておくと、火星調査を独占的に進めているNASAは、「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(通称:キュリオシティ)」などの探査機を火星に送り込んでいるが、有人火星飛行は未だ実現していない。つまり、これに写っているものは決して人類が作り出したものであってはいけないということだ。 それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。何度もいうが、これはグーグル社が提供している火星衛星地&#8  続きを読む
Date: 2017-11-06 19:47 ID: 24223440

長男 初の 「就労体験」!? [自閉症児のパパママへ から]
「 どうだった!? どうだった!? 就労体験初日どうだった!?」などと、父親である私がこころのままに 高一で自閉症の息子に聞けるワケないので、はやる心を抑えつつ・・・「お疲れ様。 今日どんな作業をしたのか順番に教えてくれる?」おちついたフリしながら聞きました^^;彼が就労体験でお世話になった企業は、 えー 何と言えば良いのでしょうか、コンビニエンスストアに届ける商品の集配所と言えばいいのかな・・・いろんな企業から、牛乳やらジュースやら 主に冷蔵の様々な飲み物がその集配所に届き、 店舗に届けるためのトラ  続きを読む
Date: 2013-11-15 14:08 ID: 22499427

長男 初の 「就労体験」! [自閉症児のパパママへ から]
自閉症の長男は高等特別支援学校に在籍しております。卒業後の就労(就職)にむけての勉強や訓練(みたいな)を日々学校でやるのですが、ただ今、数日間の 「体験実習」 なるモノに通っております。実際に企業で、数時間(五時間くらいかな) 仕事を習って、かんたんな作業に参加させてもらっております。卒業後の就労に向けての重要なポイントになるのもそうですが、外で働くパパとしては、息子のいわば ”初の仕事体験” はモノスゴク気になります。大体初めてなんだから、イロイロ気にしてもしょうがないかなとも思っているのですが、あー  続きを読む
Date: 2013-10-21 22:55 ID: 22455697

自閉症児 二人の息子へ障害の告知? [自閉症児のパパママへ から]
自閉症の息子たちに脳障害が彼らにあることを告知するとき、脳障害がある人とない人の違いを説明しないといけないのかもしれません。少なくとも私はそうしました。しかし、そうすれば、彼ら自身を否定的な存在として説明することになりかねません。だから私は、定型の人たちに恐らく出来て、知的障害がある彼らに恐らくできないかもしれないことについて、他人にそう思われる、決め付けられることはある、とはっきり言った上で、本当にできるかできないかは、自分で決めるものだと説明しました。そして、以下ことを時間をかけて説明しました。どんな  続きを読む
Date: 2013-10-18 21:49 ID: 22452162

自閉症児 二人の息子へ障害の告知? [自閉症児のパパママへ から]
自閉症の二人の息子へ障害の告知をするとき、その時何故何も思いつかなかったのか・・・・今はその理由が分かります。それは私自身が障害を否定的にとらえていたからだと思います。(認めたくありませんが)そして同時に私は彼らに、彼らの行動や彼ら自身を否定するような言葉での説明を絶対にしたくないと思っていました。自閉症である息子たちに知的障害の告知をする、説明をする。その行為は、あの頃の私にとって相反する思いを含んでしまっていたのです。私はそのことに気づけませんでした。集中しているのに、うまく言葉が出てこない・・・私は  続きを読む
Date: 2013-10-17 21:24 ID: 22451012

自閉症児 二人の息子へ障害の告知? [自閉症児のパパママへ から]
自閉症、アスペルガー症候群である二人の息子に、彼らが知的障害者であることを告知することになった時、どう説明するか、私は何も思いつかなかった。何も思いつかないことが私には不思議でした。それまで、彼らに何かを説明する時は、あらかじめなり、その場でなり必ず どんな風に説明するか、何を一番に伝えるか考えた上で話してきました。もちろん、うまくゆくかどうかは別としてですが。鼻に付くようなことを言ってしまって申し訳ないのですが、その頃の私は、自信がありました。知的障害者である彼らに何かを説明することについて。もちろん、  続きを読む
Date: 2013-10-16 23:38 ID: 22449960

自閉症児 二人の息子へ障害の告知  [自閉症児のパパママへ から]
「私が自閉症(B2)である二人の子供に言ったこと”障害の有無としあわせの度合いは全く関係がない”二人に障害の告知をするときに思わず口にした言葉です。」上のコトバは私たちの長男(自閉症)と次男(アスペちょっと自閉症)に同時期に障害の告知をする際に彼らに伝えたモノです。伝えた・・・伝わっていると思います。ちょっと自信ないかも^^;自閉症、アスペルガー症候群である二人に、彼らが知的障害者であることを告知することになった時、私はどう伝えるか全く思いつきませんでした。それまで、彼らに何かを説明するたびに、その内容を  続きを読む
Date: 2013-10-15 21:59 ID: 22448626

あの頃は・・・ [自閉症児のパパママへ から]
まったく・・・ いい時代だよホント・・・こんなわかり易い本はウチの子らの障害が分かった時はなかったヨ。マンガでひといきつきながらのんびり読めました 私は○(マル)。 アスペルガー症候群だっていいじゃない [ しーた ] 価格: 1,470円 (2013/10/14 14:36時点 ) 感想:15件 -------------------------------------------------------------------------------  続きを読む
Date: 2013-10-14 14:49 ID: 22447281

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 12 [自閉症児のパパママへ から]
かたくなな自分の心と向き合いながら、私はあることを思い始めました。私たちの息子たちが障害を持って生まれたのは、宿命なのではないかと。なんの根拠もなくそういう風に思いつき、その考えとも呼べぬ思い付きに私はすがりました。もしも、神のような存在があって、その存在が私たちにそう宿命づけたのなら、それは私たちなら育てられると託されたものである、と。自分たちならなんとか出来る、と。そんな風に思うと、何故か涙が流れました。私は何ら信仰する宗教もないし、神頼みをした事も人生の中で一度もありません。このとき初めて、そんな  続きを読む
Date: 2013-10-13 23:23 ID: 22446681

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 11 [自閉症児のパパママへ から]
時間が過ぎてゆくにつれて、私の息子たちの自閉症への理解は深まってゆくものの、”何かの間違いだったらいいのに”という思いが完全になくなることは、ありませんでした。そして、その思いと共に、自分達家族の生活に薄暗いフィルターがかかったような感覚に包まれました。そのフィルターは自分の心の隅々まで行き渡り、私はますます自分への嫌悪を深めました。”強くありたい”そう願って来た自分なのに、なんとかたくなで、弱い心なのでしょう。分かっているのに変えられないなんて。ジレンマの中で時間は過ぎてゆき、私は考える時間が増えまし  続きを読む
Date: 2013-10-12 23:04 ID: 22445612

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 10 [自閉症児のパパママへ から]
そして、時間が過ぎてゆくにつれて、私自信、自閉症への理解が少しずつ深まってゆきました。”何かの間違いだったらいいのに”という思いは減ってゆき、”覚悟を決めなきゃあいけない”という考えが増えてゆきました。息子たちが自閉症であることを告げられたその時から、そのことを受け入れなきゃならないということは、本当は分かっていたのです。だって、自分の子供のことなんですから、私にとって、かけがえのない子供たちなのに、その子たちの障害を親である私が分からなくて、誰が分かるのでしょう。私がそのことを受け入れられなきゃあ、子供  続きを読む
Date: 2013-10-11 18:39 ID: 22444230

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 9 [自閉症児のパパママへ から]
”ああ、ショックを受けちゃいけない”息子が知的障害者であることを知らされたとき、自分の心の内にに感じたことです。長男が三歳。次男が二歳のときだったと思います。”ああ、ショックをうけちゃいけない。すぐに覚悟をきめなきゃあいけない””でも、何かの間違いだったらいいのに”私の思いは、この二つの間を行き来し始めました。それは、何日も続いたのを覚えています。当時は自分で自分を奮い立たせ、がんばっているつもりでしたが、今 思い出すと、決してそうではなかったことが自分ではよく分かります。子供たちに障害のあること私に告  続きを読む
Date: 2013-10-10 23:56 ID: 22443473

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 8 [自閉症児のパパママへ から]
息子の自閉症を知らされたときに、自分の心の内に感じたことを、私は、一生忘れることはないと思います。今までも様々なことがあり、記憶が曖昧な事柄も多いのですが、息子たちが自閉症とアスペルガー症候群であろうことが発覚してから今までの思い出の中で、私が一番忘れずにいて、また、絶対に忘れてはいけないと思うことが、最初に私が感じたことなのです。「自閉症児のパパママへ」十二折目たくさんのご訪問ありがとうございます^^自閉症児のパパママサイトが多数にほんブログ村------------------------------  続きを読む
Date: 2013-10-09 23:25 ID: 22442315

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 7 [自閉症児のパパママへ から]
息子だちの自閉症を人様が理解してくれないのなんのと、ウダウダ泣き言を並べ立てましたが、もちろん、私も最初は何も分りませんでした。今まで、子供たちの知的障害についておちついて振り返ることなどありませんでした。子供たちのことについては、色々と手間があるのはもちろんのこと、外(学校や療育センター、友達)への対応や、子供たちへの教育、直近の予定の把握と、実際にどう動いてゆくのかの判断など、考えたり考えさせられたりすることが、私たちにとっては少しボリュームがあって、余裕がありませんでした。現在は、子供たちも多少の  続きを読む
Date: 2013-10-08 23:13 ID: 22441085

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 6 [自閉症児のパパママへ から]
子供たちの自閉症について他人に理解されないのなんて、 ホントは屁でも(すみません)ないですけど。 本当にたまらないのは、自分の家族や親が理解しようとしないことだと思います・・・ 以前、「光とともに・・・〜自閉症児を抱えて〜」という日テレのドラマがあって。 篠原 涼子が主役で、自閉症児の母親役を演じていたのですが、 劇中で息子の知的障害を受け入れられない旦那(山口 達也〔TOKIO〕)が篠原 涼子に対し、「君の育て方が問題なんじゃ・・(セリフ違うかも)。」 と言ってし  続きを読む
Date: 2013-10-07 22:52 ID: 22439853

コミュニケーションマスターへの道 〜自閉症児の息子がハキハキと挨拶〜 2 [自閉症児のパパママへ から]
先日、高等特別支援学校に入学した自閉症である長男の二回目の職場見学会に参加いたしまた。長男の通う高等特別支援学校では生徒の皆さん(主に愛の手帳B2クラス)は卒業後の就職に向けての訓練・学習に明け暮れており、私たち保護者も積極的なイベントへの参加が求められます。「職場見学会」とはその名の通り、生徒・保護者・教師で企業を見学するモノです。前筆の ”アンケート” は見学会の後に私が学校に提出したモノです。当日は午前中にひとつ・午後にひとつ、一日かけて二つの企業を見学させていただきました。午前中の見学開始の際、  続きを読む
Date: 2013-10-06 22:01 ID: 22438520

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 5 [自閉症児のパパママへ から]
まあ、我が子の知的障害について、他人様にきちんと理解をして欲しいだなんて、おこがましいことなんですけどね。うん、きっとそう、たぶん。などと自分の内で折り合いをつけながら 笑顔を崩さずに説明を続けます。でもやっぱりあー早く立ち去りたい、風と共に。サヨナラだけが人生だよ、ホント。と考えたりしながらね(^▽^;)JUGEMテーマ:子育て支援とまあ愚痴っぽくなってしまいましたが、疲れる場面のひとつだったりします。障がい児育児 ブログランキングへにほんブログ村  続きを読む
Date: 2013-10-06 16:26 ID: 22438134

ごあいさつに代えて [自閉症児のパパママへ から]
かたくなな自分の心と向き合いながら、私はあることを思い始めました。私たちの息子たちが障害を持って生まれたのは、宿命なのではないかと。なんの根拠もなくそういう風に思いつき、その考えとも呼べぬ思い付きに私はすがりました。もしも、神のような存在があって、その存在が私たちにそう宿命づけたのなら、それは私たちなら育てられると託されたものである、と。自分たちならなんとか出来る、と。そんな風に思うと、何故か涙が流れました。私は何ら信仰する宗教もないし、神頼みをした事も人生の中で一度もありません。このとき初めて、そんな風  続きを読む
Date: 2013-10-05 19:03 ID: 22436953

自閉症児のパパママへ 〜自己紹介にかえて〜 4 [自閉症児のパパママへ から]
”自閉症は引きこもりじゃないっつーの!”などと その知人にツッコミをいれられるはずもなく、本当にこんなときはどうすればいいのか分からなくなりますね。だって、子供の障害について話さなければならない場面では必ず先に知的障害者だって言うんです私は。なんで知的障害者が「引きこもり」になるのか全くの意味不明で、”レレレのおぢさん”になってフェイドアウトしたくなります。出来れば二秒くらいで。”障害者だっつってんだろってめーわ! 人の話聞いてんのかっ”などと のたまわれたら、ああ どんなにスッキリするでしょう。そして  続きを読む
Date: 2013-10-05 18:51 ID: 22436940

593件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ



「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード