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心の言葉で・・・
(トラックバック数:3967、ID:08263) ( 07月16日 19時10分 更新)



心の言葉で何でも話そう! 今日1日どんな1日でしたか?今日を生きた証として…記憶と記録に残して…伝えたい言葉も思い出写真も…全ての今日を残して行けたらイイですネッ♪
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信州の夏-1 霧ヶ峰高原 [風のささやき から]
祇園祭の山鉾巡行が終わった翌日から信州に出かけた。2017年7月18日〜21日の4日間の旅である。目的の第一は、車山高原のニッコウキスゲと草原を眺めたかったのだ。第二は、池の平湿原をもう一度あるきたいという思いである。天気を気にしながら、とにかく出かけた。 ここへは、6月にも出かけたのであるが夏の風景にはまだ届いていなかったゆえ 今回の旅となった。 諏訪インターを下りて40号線を登っていく霧ヶ峰高原に到着する。 夏の空の下、草原が広がってさわやかだった。 平日だからか、観光客はごくわずかだっ  続きを読む
Date: 2017-07-31 15:27 ID: 24200451

京都の夏は祇園祭と共にやってくる! [風のささやき から]
2017年7月17日(月) 今日は、祇園祭山鉾巡行の日である。私は、京都の半世紀以上住みながら、山鉾巡行は観たことがないのだ。いつでも観れるという思いがずるずると今日まで続いた。が、今年は、我が家の客人が観たいというので案内した。しかし、客人も11時には、帰路につかなければならなくて途中までしは山鉾巡行を観れなかった。残念であるが、仕方が無い。私もおかげで、山鉾を初めて見る機会を得たのだ。河原町御池の交差点に陣取って、目前に山鉾を観ることが出来た。あの有名な辻回しもしっかり観ることが出来たのだ。 交差点に  続きを読む
Date: 2017-07-25 17:28 ID: 24199106

水彩スケッチ 里の風展に [風のささやき から]
2017年6月16日(金) 友人の絵画展に行ってきた。会場のギャラリー唐橋は、唐橋のたもとにあり、日本の道100選の一つである事を示すプレートがある。 絵画展は、薮田和義さんの「水彩スケッチ 里の風展」で6月20日まで行われている。友達4人で訪問した。 会場は、滋賀県内の風景画、とりわけ、失われつつある集落などのスケッチ展である。 さわやかさを感じさせるスケッチ画とともに、額の下に掲示された氏の文章が大変面白いのである。 たとえばこれ 彼独特の語り口が笑えてく  続きを読む
Date: 2017-06-19 21:19 ID: 24189932

天空の湿原 池ノ平で遊ぶ [風の詩 から]
2017年6月15日(木) 私のお気に入りの池の平に出かけた。ランプの宿から、ダートコースの道である。下界は、すでに夏なのだが、ここは2000mの高地なので、まだ季節は、春ということになるようだ。まだ、緑の草原ではない。カラマツの林をむけると、湿原が広がっている。 その中を木道にそって、歩く。訪れる人も少なく、観光シーズンにはまだ、時間があるようだ。 草花もこれからのようで、イワカガミだけは、沢山咲いていた。 妻は植物を、私は風景を  続きを読む
Date: 2017-06-19 16:58 ID: 24189843

吉田博展と懐古園 [風の詩 から]
2017年6月14日(水) 白樺湖から北上し、上田市の美術館へ、空は快晴!今回の旅行の目的は「吉田博展」の観賞なのだ。信州の旅は、本当は7月中旬以降が一番だと思うのであるが吉田博展は、6月18日で終わるのである。吉田展を観たいという妻の要望に応えた旅でもあるのだ。 吉田博氏は、その生涯を風景画に捧げた画家で、欧米では、大きな人気を博した人である。         吉田博        (1876−1950) 英国のダイアナ妃もそのファンで、ケンジントン宮殿の彼女の執務室には彼の作品が飾られて  続きを読む
Date: 2017-06-19 00:36 ID: 24189702

霧ヶ峰高原を行く [風の詩 から]
2017年6月13日(火) 信州においでと風が誘うので、出かけることにした。まずは、昨年秋にも訪れた霧ヶ峰・車山高原に行く。草原の中を走り、コロボックルヒュッテでコーヒータイム テラスでのんびりと草原を眺めていると故郷に帰ったような気分になる。私にとって草原は、胸が熱くなるような郷愁を感じさせてくれるのだ。この感情は、私だけなのだろうか?同じように草原に郷愁を感じる人っているのだろうか? 少年だった頃の熱い情熱のようなものが、胸にこみ上げてくるのだ。草原を吹き抜ける風になりたい気分になる  続きを読む
Date: 2017-06-17 16:02 ID: 24189242

流鏑馬を見学 [風のささやき から]
2017年6月4日(日) 友人の誘いで、近江神宮の流鏑馬を見学に出かけた。流鏑馬は、大昔、伏見の藤森神社で見て以来のことである。友人が予約席を取ってくれていたので、座って見ることが出来た。「二の的」の奉行さんがいる記録所の近くの席だった。 そもそも流鏑馬の起源は、欽明天皇が戦乱を治めるため、九州・豊前の国、宇佐において、馬上より3個の的を射られ、天下太平、五穀豊穣を祈願されたのが、「矢駄馬」(流鏑馬)の初めとされた。宇多天皇の勅令により、源能有公が弓馬の礼を制定され、以来源家を経て、鎌倉時代、武  続きを読む
Date: 2017-06-05 15:52 ID: 24185491

秋のようなさわやかな日に [風のささやき から]
2017年6月2日(金)まるで秋を思わせるさわやかな日だった。こんな日は、家にいるのはもったいなく思えて友人の別荘に出かけた。別荘地は、平日だからか、人影はなし。まるでみんな眠りこけたようにシンとしている。ここでは、梢を渡る風の音だけが、友達である。 コーヒーを入れて、窓辺で持ってきた本「マチネの終わりに」を読む。 この本は、友人から押しつけられた(笑)本で、「読者を虜にする万感のラスト!切なすぎる大人の恋の物語」だそうだ。400ページの大作で、おっかなびっくりで読んで  続きを読む
Date: 2017-06-03 23:03 ID: 24185010

棚田を求めて [風のささやき から]
2017年5月30日(火) 友人にせがまれて(笑)棚田を見学に出かけた。まずは、仰木の棚田へ出かけてみた。まだ、麦が実りの時期で稲田と麦田が混在していた。 なんだか走ってる内に水戸を間違えて、面倒なので畑の棚田へ行くことにした。 途中、稲田の中でサギの姿を発見 ジャケツイバラ発見 なにこれ 山寺発見 岩がむき出しの山も発見 で、畑に到着急な坂道をぶらぶらと散策                                   続きを読む
Date: 2017-06-03 18:00 ID: 24184938

滋賀の限界集落へ [風のささやき から]
2017年5月23日(火) 滋賀の友人の案内で、限界集落の見学に出かけた。待ち合わせは、瀬田大橋のたもと。心配していた雨も降らず、まずまずの天気である。 どこへ案内してくれるのかと思ったら、名神四日市インターで下り、421号線(八風街道)を永源寺方面に向かって走る。山上小学校横を和南川沿いに上流に向かって走ると甲津畑に至る。 人家は、ここで途絶えるのだ。その奥は、ただ山と谷だけ。集落内は、車が1台やっと通れるくらいの狭い道が入り組んでいる。 が、昔は、ここは重要な街道であったようで、 織田信長  続きを読む
Date: 2017-06-03 16:04 ID: 24184900

バラに囲まれて [風のささやき から]
2017年5月25日先週、夏日が続く中、バラが満開と聞き植物園に出かけた。園内では、バラ展も行われていた。バラもこんなに多くの種類があるのかと思い知らされた。まさにバラのてんこ盛りの風景である。脱帽です。                          プリンセス アン                ダイアナ プリンセス オブ ウェールズ                        エドガー・ドガ                        エンヂュミオン                        続きを読む
Date: 2017-05-25 00:02 ID: 24181621

庭の花を愛でる [風のささやき から]
2017年5月10日(水) 自分で入れたコーヒーを味わいながら、庭の花を眺めていた。庭の花たちは、妻が精魂込めて育てている。僕は、ただ眺めるだけである。それも時々で・・・・・・新しい花が咲くと、妻が「気がついたか」と聞く。「どこに?」と聞くと「もう!」とうなる。で、立ち上がり、しっかり眺めてやる。そこには、可憐な花たちが、これ見よがしに咲いている。花も妻も、けなげなに思えてくる。ふと、脳裏にマリー・ローランサンの詩が浮かんだ。最も「哀れなのは死んだ女ではなく、忘れられた女だ」という彼女の「鎮静剤」という詩  続きを読む
Date: 2017-05-11 00:21 ID: 24176051

植物園を散歩 [風のささやき から]
陽気に誘われて、今年初めて植物園に出かけてみた。正門に続く並木にとでは、ケヤキが新緑で身を飾り吹き抜ける心地良い風にはしゃいでいた。私もつられて、うきうきした気分になった。園は広くて一度に全部見れないので、今日は・・・とシャクナゲの園から、のんびりと散策                    (アイボリースカーレット)シャガやギボウシも。次いで、エビネ展が行われていたので、会場に行く。沢山の色とりどりのエビネが待っていた。エビネといっても沢山の種類があるのには驚いた。バラ園を歩く。バラはまだつぼみが堅い!  続きを読む
Date: 2017-05-03 17:41 ID: 24173687

移ろい行く日々 [風のささやき から]
哲学の道を妻と語らいながら散歩しながら、ふと感じることなのだが、生き生きとした充実感のある生活を送るには、どうしたら良いのだろう。幸せな人生ってどんな事なんだろう。自分は、そんな生活が出来ているのであろうか?夫婦で楽しく語らいながら、春の日差しに抱かれて散歩できること自体がそもそも幸せなことではないだろうかなんて話し合う。そう思うとなんだか急に「幸せ」を発見したような気分になった。そんな思いで、見渡すと、幸せは沢山身近に満ちているような気がしてきた。でも、なんだか物足りない感も残る。生き生きとした充実感は  続きを読む
Date: 2017-04-23 17:03 ID: 24170597

桜満開の哲学の道 [風のささやき から]
哲学の道の桜は、例年3月末には開花していたのであるが、今年は4月3日にやっと一分咲きで、やれやれと思っていたらなんと5日には8分咲き、で今は満開である。が、なんとも悔しいのは、連日曇天<時には小雨が降るという天気である。観光客の皆さんもほっとした感じで楽しんでいる。ここで眺められるのは桜だけではない。私も散歩していたら、大変興味深いポスターを発見した。民家の板塀に張られていて、桜と共に見れるのである。まあ、私も大賛成ですが・・・・・・こんな政党いつ出来たの((笑)桜以外にもこんな花たちが      (高さ  続きを読む
Date: 2017-04-11 00:39 ID: 24166737

早春の鴨川デルタ [風のささやき から]
好天に恵まれ、散歩を兼ねて鴨川まで何度か出かけた。道中、二人で語らいながら歩くと、距離も気にならない。時には、道沿いの花々に見とれ、会話にも花が咲く。しかし、国会では、「森友疑惑」や「共謀罪」なるとんでもない悪法が議論され、おだやかでないのだ。この国の民主主義も立憲主義も危うくなっているように思える。けれども、街はのどかさにあふれている気がする。春が近づいているからだろうか?鴨川の岸辺の柳は青めて、風に揺れている。石川啄木が歌った望郷の歌が脳裏に浮かぶ。でも、私の生家の近くにも、川があるが柳はない。川は、  続きを読む
Date: 2017-03-27 23:09 ID: 24162711

ウリボウがやってきた! [風のささやき から]
2017年3月6日(月)ブログを書くのは、実に久し振り!何かと忙しくて、手がつかなかった。なんだか遠くに旅していた気分である。しかし、旅ではないのだが九州の友人からの頼りで心がブログに向いてきた。たよりの内容がおかしくて、その上、ポロを思い出したからである。で、その便りとは「夜、仕事から帰ってみると庭に大きな猫のような動物がうろついていた。?最初は、黒い大きな猫が穴を掘っているのかな?と思っていたのですが...昼間に見たら、豚さんのような鼻が??友達に写真を送ったら、皆さん、ウリボウだよ。と。我が家のにゃ  続きを読む
Date: 2017-03-06 14:38 ID: 24156611

映画三昧 [風のささやき から]
2017年2月4日(土)なにやら久し振りの好天気のほだされて、散歩がてらに動物園に出かけた。しばらくブログにもご無沙汰して、映画の方に気を引かれていた。最近立て続けに映画を見て歩いた。「校庭に東風吹いて」「スノーデン」「この世界の片隅に」「小さき声のカノン」「君の名は。」「弁護人」「アイヒマンを追え」いづれも優れた作品である。簡単に作品の紹介をしておきます。校庭に東風吹いて映画「校庭に東風吹いて」は、場面緘黙症の心の悲しみを抱えた少女、貧困から様々な問題を引き起こす少年の絶望と苦しみなど子ども達の困難に寄  続きを読む
Date: 2017-02-06 14:30 ID: 24148003

哲学の道で哲学!? [風のささやき から]
2017年1月10日(火)今日は、この月にしては、比較的暖かな日である。天気に誘われて、哲学をしに哲学の道へ出かけた。どういう訳か、道には人気が無い。別にさみしいわけではなく、これぞ哲学するにふさわしい。季節柄、色気がないのではと思っていたが、とんでもない。たわわに実った南天の実が出迎えてくれた。山茶花も誇らしく咲き誇っている。雪が降っているかのような低木もあった。さらには、ロウバイも花盛りである。さすが正月で門松も見受けられた。門松というとこんなのをイメージする人が多いと思うけど本来は、こちらなのだ。平  続きを読む
Date: 2017-01-10 20:06 ID: 24139386

すべて世は・・・・・ [風のささやき から]
2017年1月6日(金)最近では珍しく雲一つ無い快晴の日だった。だけど、少し風は冷たい!こんな日は、河原に散歩に限ると出かけた。出町柳から鴨川の河川敷にでる。ここは、手前が高野川と奥くの賀茂川が、合流する地点でここから下流域が鴨川となる。昔は、この川も暴れ川で何度も洪水を起こしている。平安末期に権勢をふるった白河法皇は、自らの意に沿わないもの(天下三大不如意)の筆頭に「賀茂の水」を挙げている。ちなみに「天下の三大不如意」とは、1、賀茂川の水 2、双六の賽 3、山法師である。なかでも、長い歴史の中で人々を悩  続きを読む
Date: 2017-01-08 18:29 ID: 24138817

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