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2008年01月16日の日記3 [或る青年の日記 から]
今、Y先生のところへ挨拶に行ってきた。忙しいところをお邪魔したかたちになったけれど、喜んでもらえているふうで、別れた後も幸せな感じ?... 続きを読む
Date: 2009-09-27 09:55 ID: 17736087
愛国の花:インドネシア第2の国歌としても親しまれている佳曲 [中川岳志のブロク゛ から]
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Date: 2009-08-26 22:03 ID: 17567937
愛国の花 [中川岳志のインデックス から]
・幼少期に聴いた母の歌った1フレーズが蘇る >>
・アンサンブル・フィオレッティ2008年富山公演の楽曲紹介 >>
・宇野功芳氏の楽曲解説 >>
・アンサンブル・フィオレッティ2008年富山公演でのアンケート >>
・有山麻衣子の「愛国の花」 >>
・初期音 続きを読む
Date: 2009-08-26 22:01 ID: 17567933
若鷲の歌:爆発的にヒットした人気曲 [中川岳志のブロク゛ から]
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Date: 2009-08-23 15:47 ID: 17547530
サヨンの歌 [中川岳志のインデックス から]
・初めて聴いたときの感動 >>
・アンサンブル・フィオレッティ八尾公演のプログラムに加わる >>
・アンサンブル・フィオレッティ八尾公演コンサート情報 >>
・CDレヴュー >>
・画像の紹介 (その1
、その2
)
・宇野功芳氏の楽曲解説 >> 続きを読む
Date: 2009-06-10 08:12 ID: 17148472
サヨンの歌 [中川岳志のブロク゛ から]
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古賀政男が書いた歌で、クラシック目線での最高傑作と言うと、「サヨンの歌」なのかも知れません。
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Date: 2009-06-09 05:28 ID: 17141917
南の花嫁さん:七色に変化する女声の多彩さ [中川岳志のブロク゛ から]
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アンサンブル・フィオレッティは数多くの昭和歌謡の演奏に取り組んで来たが、そのなかでも特に人気のあるのが「南の花嫁さん」ではないだろうか。もとの歌そのものも素晴しいが、女声合唱版として編曲されたこの演奏は、何よりも色彩豊か。一人ひとりの歌声が様々な音色を持った楽器のように響きあい、ピアノ伴奏の多彩さも手伝って、一曲全体を通して歌声が七色に変化する。
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Date: 2009-05-30 16:44 ID: 17086707
夜来香:日中両国で今もなお親しまれている不滅の歌 [中川岳志のブロク゛ から]
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「夜来香」は宇野功芳指揮/アンサンブル・フィオレッティの第1作目のCDのタイトルになっているが、この3作目で再録音していて現在は演奏会においてもこのヴァージョンで演奏している。一番の違いは前奏にあり、第1作目ではかなりウェィトを置いているのが、再録音では歌の伴奏に沿った形になっていて、改変の意図は分からないでもないが、第1作を知る者にとっては物足りなく感じてしまう。歌唱は十分に美しいのだか。
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Date: 2009-05-29 20:15 ID: 17081904
大空に祈る:息子の無事を切ないまでに祈る歌 [中川岳志のブロク゛ から]
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宇野功芳指揮/アンサンブル・フィオレッティの第2ステージ最後を飾る歌は、「大空に祈る」(野村俊夫作詞/万城目正作曲)です。これは横浜、長崎、富山共通です。富山での前曲「母は青空」は戦地にいる兵士が故郷の母を思う歌であるのに対して、「大空に祈る」は母が戦地にいる息子を案じる歌です。
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Date: 2009-05-21 00:21 ID: 17029695
母は青空:服部良一が語る自身の最高傑作 [中川岳志のブロク゛ から]
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専属のレコード会社の戦略もあって、とりわけモダンな歌を多く作った服部良一だが、私は氏の古典的な作品にこそ良いものがあるような気がいたします。特に「母は青空」は自身の最高傑作と語ったと言われるもので、その懐かしいフレーズからして心惹かれるものがあります。宇野功芳氏はアンサンブル・フィオレッティと正規盤で6組のCDを出していますが、そのなかで実に3組も、この歌が組み込まれています。それだけ氏の愛着ある作品とも言えるでしょう。
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Date: 2009-05-17 16:45 ID: 17008398
母は青空 [中川岳志のブロク゛ から]
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一昨年は作曲家服部良一生誕100周年でした。実に明治生まれになるのですが、活躍した年代は戦前からになります。「雨のブルース」が昭和13年、「一杯のコーヒーから」が昭和14年の作ですので、この頃からモダンな曲を書いていたことになります。でもあくまで宇野功芳氏の話しですが、自身の最高傑作にあげているのが、「母は青空」だと懐述しておられたらしいです。この歌がようやくYou-tubeに載りました。
(動画詳細)
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Date: 2009-05-10 10:55 ID: 16965892
サヨンの歌:アンサンブル・フィオレッティの最高傑作 [中川岳志のブロク゛ から]
ジャケット・曲目はこちら
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何の変哲もない歌であるようなのだが、宇野功芳氏の手にかかるとまるで一大シンフォニーのように、女声の織りなす色彩豊かな音色が、鐘のように鳴り響く。正にこれはアンサンブル・フィオレッティの最高傑作に数えられるだろう。
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Date: 2009-05-09 09:33 ID: 16959996
富山市議会の一般質問は年1回しかできないのです [中川岳志のブロク゛ から]
議会だよりからもうひとつ。
(請願・陳情の結果)
・一般質問の制限等の決定に反対する請願・・・・・・・・・・・・・不採択
・本会議において議員一般質問制限等の決定撤回を求める請願・・・・不採択
・本会議に一般質問.............以下たくさん。
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Date: 2009-05-08 18:49 ID: 16956272
めんこい仔馬:この歌は合唱が愉しい童謡を超えた高い芸術性 [中川岳志のブロク゛ から]
ジャケット・曲目はこちら
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実に愉しい。戦時中の歌詞を5題をそのまま歌っているのだが、後から加わった童謡の4題目よりは遥かに仔馬に対する愛情が感じられる。5題のうち3題はソプラノ歌手2人がソロを歌っているが、アンサンブル・ティオレッティのなかでも特に美声の持ち主でを起用して、単なる童謡を超えて極めて芸術的な作品に仕上がっている。それでいて「オーラ」や「ハイドウ」という掛け声はみんなで行って、美しいソロに花を添えている。女声合唱の愉しい一面を見た気がいたします。
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Date: 2009-05-08 18:48 ID: 16956261
愛国の花:日本女性の原点とも言うべき限りなく美しい歌 [中川岳志のブロク゛ から]
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宇野功芳/アンサンブル・フィオレッティの演奏会における第2ステージは戦時歌謡です。特に決まっている訳ではないのですが、たまたま横浜、長崎、富山はそのようになり、5曲ずつ歌われるのですが、第1曲が「愛国の花」、2曲目が「めんこい仔馬」、5曲目が「大空に祈る」で共通しています。3曲目と4曲目はそれぞれの会場により異なりますが、これによってステージの特色もガラリと変わったものになりました。
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Date: 2009-05-07 18:56 ID: 16949784
「サヨンの鐘」の画像 [中川岳志のブロク゛ から]
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たまたま見つけましたのでアップいたします。
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Date: 2009-05-06 10:11 ID: 16941327
検索文字列でのアクセス・ランキング [中川岳志のインデックス から]
・2008年6月 第1位「中川岳志」 第2位「愛国の花」 第3位「有山麻衣子」 以下
・2008年10月 第1位「中川岳志」 第2位「合唱曲 むぎや」 第3位「オーパス 以下
・2008年11月 第1位「中川岳志」 第2位「合唱曲 むぎや」 第3位「オーパス 以下
・2 続きを読む
Date: 2009-05-05 19:09 ID: 16937485
「南の花嫁さん」がカラオケに登場 [中川岳志のブロク゛ から]
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先日、久しぶりにカラオケ歌いに行ってきました。塾頭と二人でスナックに行ったのですが、酒断ちしている私は、シラフで歌っていたのです。空腹のままスナックに行って、しかも酒を飲まないで過ごすというのは、かなりキツいものがありました。
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Date: 2009-05-05 00:01 ID: 16933338
ラジオから流れた服部良一の歌 [中川岳志のブロク゛ から]
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本日の夕方、仕事を終えて現場から会社へ向う途中、NHKラジオから「一杯のコーヒーから」が流れてきました。歌っていたのはさだまさしです。
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Date: 2009-05-02 12:53 ID: 16918886
「南の花嫁さん」におけるスパイス:ただひとつの「シ」の音 [中川岳志のブロク゛ から]
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先日「五音階」の話をしましたが、「南の花嫁さん」は陽旋律の五音階だけでできているのだと思っていました。ところが辿ってみると、唯一「シ」(この歌は変ホ長調なのでハ長調の「レ」の音)が使われていました。
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Date: 2009-05-01 08:40 ID: 16911625



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