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全曲弾き語りで・・・&ラタトーユ [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-23 22:06 ID: 15290798
アイスランド交響楽団−火と氷の島からの初来日 [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
アイスランドは人口わずか30万人。200を越える活火山と、国土の12%を占める氷河に覆われた「火と氷の島」。そこに世界水準のオーケストラがあるというのですから、クラシック音楽の世界も深く広がっているものです。
この秋初来日を果たすアイスランド交響楽団。指揮はフィンランド出身のペトリ・サカリ。プログラムはシベリウス交響曲チクルスと、楽しみな組合せです。
アイスランドは、9世紀にノルウェイの圧政を逃れてきたヴァイキングにより建国されたといわれます。ヴァイキングの末裔達による、フィヨルドに打ち... 続きを読む
Date: 2008-07-23 10:05 ID: 15287124
自分の秘密の扉、開いちゃいました [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-22 18:31 ID: 15282684
シカゴ交響楽団の「英雄の生涯」で世界最強の金管の咆哮を聴く [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
東京は梅雨明けですね。昔は梅雨明けするとうれしかったような気がしますが、今は梅雨の前から暑いですし、あまり喜びがないような気がします。
さて、連休明けの今日は、ガツンと咆哮するオーケストラの来日公演を紹介します。
ベルナルト・ハイティンク指揮、シカゴ交響楽団。来年2009年1月に来日します。
ハイティンクは、ロイヤル・コンセルトヘボウ、ロンドン・フィルなどを歴任し、2006年よりシカゴ響の首席指揮者を務めています。今回のプログラムは、「世界最強の金管セクション」の名前を堅持し続ける... 続きを読む
Date: 2008-07-22 10:03 ID: 15279817
合宿風練習会、無事終了しました [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-21 20:24 ID: 15276155
Σ( ̄□ ̄;) [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-20 18:38 ID: 15268826
チェロ・グランド・コンサートで約40本のチェロの響きを体感 [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
僕はチェロの響きが大好きです。自分は管楽器奏者なので、弦楽器が演奏できる人にはあこがれがあるのですが、その中でもチェロが一番好きかな。
チェロの奏でる豊かな響き、そして女性の身体のようにしなやかで美しいフォルム。いつか仕事をリタイアしたらとり組んでみたい楽器でもあります。
さて、東京都調布市にある音楽大学の桐朋学園。小澤征爾が出身した大学としても有名ですが、優秀な弦楽器奏者も数多く輩出しています。その桐朋学園の音楽科でチェロを学んだチェロ界の重鎮から新進気鋭まで約40名が、一堂に集結して... 続きを読む
Date: 2008-07-18 09:39 ID: 15254281
がきさんは、女の人口説く時どういう風にする? [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-17 23:59 ID: 15252592
林英哲の和太鼓の響きをサントリーホールで [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
林英哲は、世界で活躍する和太鼓のトッププレイヤーです。1952年広島に生まれ、『佐渡・鬼太鼓座』『鼓童』の創設以来のメンバーとして活躍後、独立。クラシックの世界でも和太鼓のためのオーケストラ作品のソリストとして、ボストン、ベルリン、ニューヨークなど数多くの公演を行い、絶賛を浴びています。
今年11月の東京都交響楽団のサントリーホール公演では、松下功の代表作である和太鼓協奏曲「飛天遊」がプログラムにはいっていますが、林英哲のソロにより国内外問わず多く演奏されている曲です。
特にベルリン・フ... 続きを読む
Date: 2008-07-17 10:07 ID: 15248129
ヨーヨー・マ、待望のソロ・リサイタル [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
現代最高のチェリスト、ヨーヨー・マが11月に来日します。春にシルクロード・アンサンブルとともに来日したばかりですが、今回は待望のソロ・リサイタルです。
プログラムは、世界中の音楽に精通する彼の幅広いレパートリーを反映し、シューベルトやショスタコーヴィッチのソナタから、ピアソラのタンゴ、ブラジル出身のエグベルト・ジスモンチの作品まで。イギリスを代表するピアニスト、キャサリン・ストットとの共演となります。
ヨーヨー・マの魅力はその類まれな音楽性、芸術性はもちろんのこと、一つの音楽に縛られこと... 続きを読む
Date: 2008-07-16 10:25 ID: 15241246
ル・ジュルナル・ド・ショパンでショパンの人生を追体験 [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
日本の聴衆に新しいスタイルのクラシック・コンサートを提供したラ・フォル・ジュルネ音楽祭は、ゴールデンウィークの東京国際フォーラムの風物詩としてすっかり定着した感があります。
この音楽祭のプロデューサーを務めるルネ・マルタンが、今秋、日本で新たなプロジェクトを立ち上げます。プロジェクトのタイトルは『ル・ジュルナル・ド・ショパン(ショパンの音楽日記)』。
来年の2010年はショパン生誕200年。このプロジェクトでは、出身も世代も異なる6人の名ピアニストたちが、ショパンのピアノ独奏作品を作... 続きを読む
Date: 2008-07-15 10:32 ID: 15234612
エディタ・グルベローヴァ、オペラ界の生ける奇跡 [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
今年の秋に4年ぶりの来日を果たすウィーン国立歌劇場。その中でドニゼッティのオペラ『ロベルト・デヴェリュー』でタイトルロールを務めるのが、“コロラトゥーラの女王”エディタ・グルベローヴァ。
オペラの来日にあわせ、待望のソロ・コンサートがサントリー・ホール他で開催されます。
1946年にブラティスラヴァで生まれ、1968年に「セヴィリアの理髪師」のロジーナを歌ってデビューした彼女は、還暦を過ぎ、今年でデビュー40周年という節目の年を迎えています。コロラトゥーラ・ソ... 続きを読む
Date: 2008-07-14 10:21 ID: 15228028
人生は心ひとつの置きどころ&サマータイムを歌おう&タイタニック [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-14 07:13 ID: 15227164
小さなニューフェース&YUI - M [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-12 19:30 ID: 15217439
悲しみのむこうへ [APPASSIONATO!! から]
私のホームページ内、
ライブ情報のページ一番下に新しいコーナーを設置しています。
(「ライブ情報」はこちら。別途ウィンドウが開きます。)
ただし、暫定的な設置位置なので、また変わる可能性があります。
さて、ベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」の第2楽章。
クラシック音楽をほとんど聴かれない方でも、
多くの方が耳にしたことがあるメロディです。
タイトルはなんだか、しかめつらしいですが、
聴いたら、ああ!これか!と思うはずです。
私の演奏置場においてます。(別途ウィンドウが開きます)!
この「演奏置場」は 続きを読む
Date: 2008-07-12 11:23 ID: 15215179
昨日のライブ&ムギイカ&オリズルラン [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
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Date: 2008-07-12 07:22 ID: 15213921
ドレスデン聖十字架合唱団の聖夜に満ちる天使の歌声を聴く [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
これからいよいよ夏本番。ますます暑くなる季節ですが、今回は気分をがらっと変えて、半年後のクリスマスシーズンのコンサートをご紹介したいと思います。
少年合唱団としてはウィーン少年合唱団の名前が思いうかびますが、今回、2004年に続けて2回目の単独での来日するドレスデン聖十字架合唱団は、世界最古の歴史を誇る名門聖歌隊であり、その驚異的な合唱能力と高度な声楽技術はヨーロッパ内にとどまらず、世界的にも高い評価を受けています。
ドレスデンといえば、かつてザクセン王国の首都として栄えた壮麗なバロ... 続きを読む
Date: 2008-07-11 10:04 ID: 15208028
さよなら人類 [ORDENESギター&ウクレレ教室 から]
サミットも無事終わったらしいので、たま − さよなら人類 続きを読む
Date: 2008-07-10 20:32 ID: 15204533
ヤンソンス率いるロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が3度目の来日 [クラシック・コンサート・ガイド 『フレッシュ・エア』 から]
ラトビア出身の名指揮者、マリス・ヤンソンスは現在65歳、現在は今年秋にも来日する名門オーケストラ、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とバイエルン放送交響楽団の常任指揮者を勤めています。
さらには、2001年にはウィーン楽友協会の名誉会員に推挙され、2006年の元日にはウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートの指揮を務めるなど、まさに脂の乗り切った活躍ぶりを見せています。
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団との来日は、2004年に常任指揮者となって以来、3回目。これま... 続きを読む
Date: 2008-07-10 09:52 ID: 15201107
第45回レコード・アカデミー賞受賞記念コンサート:ヴィオラ・ダ・ガンバ平尾雅子 [想い出の樹 〜ピアノなブログ〜 から]
昨日はレッスンをお休みさせていただき、ヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会へ行ってきました。私のお気に入りCDのコレ↓。マラン・マレの横顔4 [万華鏡〜喜び、哀惜、官能 そして愛]2007年にレコード・アカデミー賞を受賞しているのデス。今回のコンサートは、その受賞記念。... 続きを読む
Date: 2008-07-09 12:38 ID: 15194972



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