トラックバック・ピープル 話題の検索:
トラックバック・ピープル/エンターテインメント/演劇
歌舞伎ぶろぐびーぷる
(トラックバック数:702、ID:01479) ( 08月06日 21時21分 更新)



日本の伝統芸能のひとつである歌舞伎に関連する話題を書いたときにトラックバックして下さい。 公演情報、観劇の感想、好きな役者や演目のこと等々、ベテランの方からこれから歌舞伎を観てみたいという方までお気軽にどうぞ。 歌舞伎は配役や場所が替わって繰り返し上演されるものが多いですから、過去の観劇感想についてもどんどんトラックバックして下さい。 (但し、歌舞伎町関連の話題は受け付けておりません。)
トラックバック先URL: 

702件中  181200件を表示) 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 前のページ 次のページ

スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

歌舞伎座デビュー。 [午前3時をデザインする。 から]
いつも前を通り過ぎてて、ずーっと気になる存在だった歌舞伎座。 日曜日、ついに入ることができました〜。 二月大歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」昼の部(千穐楽) これはねー、面白いですよ。。 はじめはストーリーと?  続きを読む
Date: 2007-02-27 04:01 ID: 4757415

菊之助と目があった! [同人作家の時事・歴史放談Blog から]
本日の博多座・「二月花形歌舞伎」昼の部、何と最前列で見てきました! 寝ないように始まる前にはコーヒーを飲み、各幕の間には緑茶を飲みました。 おかげで実際にも寝なかったんですが、二幕目の菊之助の踊りでは、なんと彼と三回も目が合いました。 隣で見ていた母は....  続きを読む
Date: 2007-02-23 00:33 ID: 4727529

二月花形歌舞伎・昼の部 【博多座】 [博多ざ・んまい【おぼえ書き】 から]
今公演1日だけ設定された“着物の日”でした。 以前は公演期間中に平日に2回開催されていましたが、ここ数回は週末の1回のみになっています。 回を重ねる度に…って1日にしたから集中するのか?確実に“着物比率UP”していますね。 今回は比較的年齢層も下がっている客席のせいか、振り袖や大正ロマン風、はたまたゴスロリ系きもの…など、とにかく目に楽しかったです♪ [:犬:] 高時 これまた海老蔵さん初役、でもって私この演目初めて観劇。 お犬様と子犬たちの登場に客席大いに湧きながらも「なんて政治なんだ!」と  続きを読む
Date: 2007-02-22 21:57 ID: 4726137

二月花形歌舞伎・夜の部 【博多座】 [博多ざ・んまい【おぼえ書き】 から]
今月の博多座はかつて“三之助”と呼ばれたお三方の花形歌舞伎公演。 いずれも“お家の芸”にチャレンジされ、海老蔵さんに至っては【高時】【船弁慶】ともに初役と意欲的。 早速初日観劇して参りました〜♪ 客席も“いつもの博多座二月公演よりは”賑わっていた印象で、客層の年齢層も少し下がっている感じ。 やはり電波での知名度と、同年代?若手だと『歌舞伎は敷居が高い』という概念が低くなってイイですね。 花形だとお財布にも少〜し優しいですし♪ 博多座での歌舞伎公演は2、6月しかナイのにこのところ以前にもかかった演目が上演  続きを読む
Date: 2007-02-22 13:19 ID: 4722614

吉例顔見世興行(夜の部) 雁のたより [ジーンズで歌舞伎を見に行こう! から]
【主な配役】 ・髪結三二五郎七実は浅香与一郎 藤十郎 ・愛妾司 扇雀 ・若旦那万屋金之助 翫雀 ・乳母お光 竹三郎 ・下剃の安 亀鶴 ・若殿前野左司馬 愛之助 ・家老高木治郎太夫 段四郎 ・花車お玉 秀太郎 【感想など】 この狂言ははっきり言ってしまうとコントです。吉本新喜劇のルーツといっても間違っていないでしょう。7月に松竹座で見た『魚屋宗五郎』でも笑わせてもらいましたが、これはやはり江戸の笑いです。今回の『雁のたより』はコテコテの上方の笑いで、『魚屋宗五郎』とはまた違った面白さ  続きを読む
Date: 2007-02-21 16:54 ID: 4715915

吉例顔見世興行(夜の部) 京鹿子娘道成寺 [ジーンズで歌舞伎を見に行こう! から]
【主な配役】 ・白拍子花子 勘九郎改め勘三郎 ・大館左馬五郎照秀 我當 【感想など】 『京鹿子娘道成寺』といえば昔から女形舞踊の代表的なもので、 過去にも大勢の名優が踊った大曲です。 勘三郎丈はご存知のとおり”兼ねる”役者ですので、 立役も女形もどちらもこなしますが、 この『娘道成寺』と『鏡獅子』においては、 現在の歌舞伎界の中でもトップクラスでしょう。 大体は鐘入りまでで終わるのですが、今回は押戻まで加えられていました。 普段見ることのできないものを見るというのはとても興味  続きを読む
Date: 2007-02-20 17:31 ID: 4708404

[世の中][歌舞伎] 東京マラソン2007・まとめ [くだま記 から]
というエントリーもどうなんだと思うんですが…(苦笑)。 スタート時刻、我が家の方は大雨で、中止ということは有り得ないけれど大変ねー、と気になってました<でも引き続き寝ていた訳ですが。 終了してから丸1日以上が経ってますので、既に私のよく拝見させていただいてい  続きを読む
Date: 2007-02-20 03:43 ID: 4704580

歌舞伎検定 [botchiemo から]
各地で様々な検定が次々と登場していますが、今度は、松竹が「歌舞伎検定」を実施するそうです。 日経新聞の「松竹が来年春「歌舞伎検定」・歴史や演目など幅広く」という記事によると、 松竹は2008年春から、...  続きを読む
Date: 2007-02-18 23:31 ID: 4695454

二月大歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」 [朧月夜の桜 〜 小さな和の暮らし。 から]
先週歌舞伎座で「仮名手本忠臣蔵」夜の部を見てきました。 よく上演される五、六段目から十一段目炭部屋本懐の場までです。 五、六段目の勘平の菊五郎さんは貫禄ある勘平、お軽の玉三郎さんは なんとも艶っぽく、時蔵さんのお才、左團次さんの不破数右衛門と、 とても見応えのある配役でした。 七段目、祇園一力茶屋の場は、吉右衛門さんの由良之助、お軽の玉三郎さん、 寺岡平右衛門は仁左衛門さんで、五、六段目のお軽に比べると、色っぽさの中に かわいさ溢れるお軽と、素敵な兄上、仁左衛門さんで、もう珠玉の一品でした。 仁  続きを読む
Date: 2007-02-14 23:35 ID: 4666648

吉例顔見世興行(夜の部) 平家女護島・俊寛 [ジーンズで歌舞伎を見に行こう! から]
【主な配役】 ・俊寛僧都 仁左衛門 ・丹波少将成経 秀太郎 ・海女千鳥 孝太郎 ・平判官康頼 愛之助 ・瀬尾太郎兼康 段四郎 ・丹左衛門尉基康 我當 【感想など】 今回の顔見世を見に行こうと決めた最大の理由は、 この狂言と『娘道成寺』の押戻しでした。 7月の松竹座での『一条大蔵譚』やNHKで放映された『熊谷陣屋』を見て、 義太夫狂言が面白くなってきました。 松嶋屋贔屓の私ですが、贔屓目で見なくても仁左衛門丈の義太夫狂言は、 初心者が見ても分かりやすいと思いますし、 見巧者が  続きを読む
Date: 2007-02-14 12:57 ID: 4662577

[その他伝統芸能] 『紫光会』 [くだま記 から]
今日は国立劇場に、尾上流の舞踊会『紫光会』を拝見しに行って参りました。 昨夜遅くに朝一で用事が入るかも、という状況になり、今朝になってその通りになってしまい。最近かなり簡単に色々挫けてしまうので、正直どうしようかと思ったりもしたのですが、予想外に用事が早  続きを読む
Date: 2007-02-13 03:38 ID: 4652422

歌舞伎がオリビエ賞候補に [演劇ニュース | シアターレビュー から]
ローレンス・オリヴィエ賞のノミネート作が18日発表され、 市川海老蔵歌舞伎一座の...  続きを読む
Date: 2007-01-22 18:40 ID: 4495973

寿初春大歌舞伎・昼の部 【歌舞伎座】 [博多ざ・んまい【おぼえ書き】 から]
時間の都合で…残念ながら今回は昼の部のみの観劇でした。  [:かどまつ:] 松竹梅 「この長いバージョンは初めて観るなぁ」と思っていたら…これはこの度三段返しの長唄舞踊として新たに作られた祝儀舞踊だそうです[:汗:] 【松の巻】【竹の巻】【梅の巻】と、流れるように次々と披露されるものは舞台美術や衣装にも季節の彩りが織り込まれていて目に華やか。 「嗚呼、日本のお正月〜♪」という感じ。 特に印象に残ったのは各々の衣装!  【竹の巻】の雀三兄弟(兄弟なのか?) 動物や鳥などを表現している衣装(  続きを読む
Date: 2007-01-18 10:10 ID: 4463843

通し狂言・梅初春五十三驛 【国立劇場】 [博多ざ・んまい【おぼえ書き】 から]
国立劇場開場40周年記念として166年振りの復活通し狂言の上演! 江戸後期から明治にかけて、東海道を舞台に物語が展開する…いわゆる【五十三次もの】が多く作られ、この作品もそのひとつだそうです。 『京の都から、お江戸日本橋まで奇想天外の五十三次』というキャッチコピーの元、“梅初春”とお正月にふさわしい外題も付いて、華やかで大胆、笑いの要素も加えた菊五郎劇団テイスト溢れる舞台。 名作狂言のパロディ随所に散りばめてあるので、知っているとより楽しめるけど、そうでなくてもそれなりに♪ しかし約5時間弱の上  続きを読む
Date: 2007-01-16 12:41 ID: 4449788

歌舞伎初体験。 [memograph から]
今日は夜、銀座で新年会があったので 早めに行って『銀ブラ』なるものをせんと勇んで行ったのですが どうも三越・松坂屋等々の老舗のデパートというのは 馴染めないというか並んでるものに手が出ない(貧) 銀座の町並みでも撮ろうかと思って持ってきたカメラを手に とりあえず歌舞伎座に向かってみました。 するとちょうど開演前の入場待ちの行列が。 新年会まではまだ数時間ある。 そうだ、歌舞伎見よう! そんな勢いで入れるのか歌舞伎座。 歌舞伎って「高い」「難しい」というイメージがありませんか?   続きを読む
Date: 2007-01-14 02:12 ID: 4432352

【DVD鑑賞】PARCO歌舞伎「決闘!高田馬場」 [お気楽草紙 から]
昨年3月に渋谷のPARCO劇場で上演された「決闘!高田馬場」のDVDを大晦日の新橋演舞場にて購入。さっそく拝見。2枚組のDISC2は約70分の特典映像集である...  続きを読む
Date: 2007-01-02 22:41 ID: 4356236

[感想][歌舞伎] 十二月大歌舞伎・昼の部 [くだま記 から]
先月の昼の部の感想が予約のまま止まっているけれど、まず先に。*1 ◆三階十列中央   配役は◇こちら◇に。 昨日夕方から俄かに体調が悪化、朝も具合が悪く風邪薬とドリンク剤投入して出掛けたものの、薬のお陰か猛烈な眠気…。そのため半分寝てました。自分にがっかり。  続きを読む
Date: 2006-12-12 02:28 ID: 4214782

06/11/24 演舞場花形歌舞伎夜の部?海老蔵の澤潟屋型「四の切」! [ぴか の観劇(芸術鑑賞)日記 から]
「四の切」の観劇は3回目。一昨年7月歌舞伎座の右近で澤潟屋型。昨年5月歌舞伎座の菊五郎で音羽屋型。そして今回の海老蔵。市川家の弟子筋の澤潟屋の型を宗家の海老蔵が継承するということで話題になっていた。猿之助が新しい歌舞伎創造への挑戦を続けてきたことを尊敬しているという海老蔵が申し入れ、猿之助も喜んで指導したというエピソードを葵太夫のHPの「今月のお役」で読んで嬉しかった。実は私、元三之助のうち海老蔵だけが宙乗りデビューがまだだったのでこの演目を選んだのではないかという推測もしていた。それにしてもまぁ海老蔵が  続きを読む
Date: 2006-12-03 23:50 ID: 4157989

06/11/24 演舞場花形歌舞伎夜の部?菊之助の「船弁慶」 [ぴか の観劇(芸術鑑賞)日記 から]
夜の部の菊之助は「船弁慶」の二役。「船弁慶」は昨年12月歌舞伎座で玉三郎による杵勝三伝の内バージョンのものを観たのが初見。今回は九代目團十郎初演のバージョンで昨年9月に菊之助が厳島神社での上演の際の新聞記事も切り抜いて読んで期待していた。イヤホンガイドだけでなく河竹黙阿弥の戯曲を読んでから観たので睡魔に襲われる時間がずいぶんと減った。 {/usagi/} 2.『新歌舞伎十八番の内 船弁慶(ふなべんけい)』 能の『船弁慶』を踏まえた「松羽目物」の舞踊劇。 あらすじは以下の通り。 兄の頼朝に都を追われた義経は  続きを読む
Date: 2006-12-03 23:49 ID: 4157984

06/11/24 演舞場花形歌舞伎夜の部?「馬盥」で松緑を見直す [ぴか の観劇(芸術鑑賞)日記 から]
歌舞伎座の顔見世歌舞伎を昼夜観てしまってから演舞場の歌舞伎を観るとどうも分が悪い。しかしながら若手を見守りながら、しっかりと私も勉強しようと思う。 {/hiyo_do/} 1.『時今也桔梗旗揚(ときはいまききょうのはたあげ)』 明智光秀が毛利攻めに赴く途中の織田信長を本能寺で討った史実を踏まえた四世鶴屋南北作による演目。明智光秀→武智光秀、織田信長→小田春永、羽柴秀吉→真柴久吉と言い換えられている。 【本能寺馬盥の場】 春永は諫言を繰り返す光秀にいらだち、先日も蟄居を言い渡していた。本能寺に宿所を構えた春  続きを読む
Date: 2006-12-03 23:49 ID: 4157983

702件中  181200件を表示) 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 前のページ 次のページ




「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード